| 4/22 室戸岬 |
宍喰の化石漣痕を見学して今回の旅の日程を全て終了。9:40分なので、まだ帰るのには早すぎる。白浜海水浴場でコーヒータイムにして、のんびりと散歩を楽しむ。

室戸岬遊歩道 国道は何回も通った事はあるが、遊歩道を歩いたことは無かった。花の観察も兼ねて行ってみる。 ★展望台 ★展望台より望む ★ハナダイコンの咲く道
 ★あこう ★遊歩道は全線コンクリート舗装されている ★土佐日記御崎の泊
 ★エボシ岩 ★ビシャゴ岩 ★弘法大師行水の池

岬模様 道路からは何も分からないが、遊歩道を歩くと色々と人間模様がある。 ★釣り人 ★バケツを持って岩を渡り歩く人 ★写真撮影をしている夫婦
 ★テングサを採る人 ★聞くと、ここのテングサは高級品らしい ★沖には貨物船

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| 4/21 轟九十九の滝 |
★駐車場の案内も無いので最初の駐車場に停める。コーヒータイムを終えて、10:56凄い柱状節理を眺めながら出発 ★10:58橋を渡って左岸へ ★渡った所に案内板などがある
 ★11:03神社 ★11:06本滝の入口には鳥居がある ★11:19撮影を終えて引き返し、橋を渡ると駐車場があった。案内図には書かれていない

★駐車場奥の説明坂 ★説明坂にある急な階段を登る ★11:24二重の滝(時間がどれくらい掛かるか分からないので、タイムを計りながら、最後の滝まで行く事にした。撮影は帰り)
 ★11:35横見の滝 ★11:41丸渕滝 ★12:00終点の鍋割神社(所要時間1:04分)

轟の滝(本滝) ★実際は凄い滝だが写真では伝わらない ★★滝の上部と下
 ★帰りに二重の滝を撮影しているとライトが目に入った。何のためか最初は分からなかったが、本滝用の投光器だった ★本滝への落ち口 ★手を一杯に伸ばして撮影した
その他の滝 ★二重の滝 ★横見の滝 ★丸渕滝
 ★鳥返し滝 ★★鍋割りの滝
 その他

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| しまなみ海道旅行 PART2 |
08/02/15 大三島(大山祗神社、大三島美術館、国宝館、鶴姫公園)→伯方島(ふるさと歴史公園、道の駅伯方SCパーク)→タオル美術館ASAKURA
=大三島= ★夕食に出されていたカレイの仲間が沢山いる ★朝食前に近くの港までお散歩 ★昨夜、食べた伊勢エビのお頭が入った味噌汁が美味しかった。なかなか良心的な旅館

大山祗神社は、全国11,000社余りの大山積社を祀る総本社

大三島美術館は現代日本画が展示されている

国宝館には全国の、国宝指定を受けた鎧、兜、刀などの武具が8割保存されている。薙刀と矢尻は初めて見た。

大三島を守る戦いに勝利した鶴姫だったが、その戦いで恋人を亡くし、悲しんで後を追ったと言う哀話伝説

=伯方島= ふるさと歴史公園は山城を復元したもの。1階は展示館で天守に登ると360度のパノラマ。国道沿いには綺麗な公園があり、道の駅に約1kmの人工砂浜やキャンプ場がある。


★★タオル美術館の本館1〜4階まではショップで無料。美術館への入口は4階の奥にあり800円を払って見学したがイマイチだった。カミさんはショップでの買い物に忙しい ★旅行の日程を終了して、冠雪の石鎚山系を眺めながら帰路に付いた

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| しまなみ海道旅行 PART1 |
08/02/14 大島(亀老山展望公園、村上水軍博物館)→大三島(道の駅多田羅、鷲ヶ頭山)→富士見園泊 カミさんの休みに合わせて、久しぶりにカミさん孝行の一泊旅行。私の第一目的は鷲ヶ頭山へ登ること。
=大島= ★来島海峡大橋を渡る ★亀老山展望公園は早朝なので誰も居ない ★来島海峡大橋が綺麗

★今治市街は良く見えているが、残念ながら石鎚山は見られなかった ★吉海港 ★燧灘

★村上水軍博物館 ★先ずは講座室で歴史のお勉強 ★家宝のギアマン徳利、皿、盃

=大三島= ★高速を降りた直ぐの所に「道の駅多田羅しまなみ公園」がある ★安くて美味しかった ★道の駅の回りは公園風に整備されて景色もgoo

★鷲ヶ頭山登山を無事に終えて今夜のお宿の富士見園へ ★旅館で入浴券をもらったので多田羅温泉に入る。 ★旅行雑誌「じゃらん」に中四国エリア1位に輝いたと載っていた、新鮮な魚貝類を堪能

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| 国東半島 |
07/11/14 国東半島観光 道の駅くにみ ☆人工海水浴場 ☆堤防遊歩道 ☆姫島

両子寺(ふたごじ) ★仏像など見所が沢山あり、紅葉も綺麗で国東半島一番の観光地



富貴寺

川中不動

元宮磨崖仏・鍋山磨崖仏・三の宮の景


熊野磨崖仏


並石ダム


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| 耶馬渓 |
07/11/12 本耶馬渓・宇佐神宮 耶馬渓とは奇峰、奇岩の景勝地のことで、方々の山とか川に散らばっている。本耶馬渓は町名も同じ。 【本耶馬渓】 ★青の洞門は山の中に有るのかと思っていたが、町中に近い平地にあった。洞門内の道路は車が通行出来て、3分毎の交互通行になっている。終わり近くに、手彫りの洞門が保存されていた。


☆おらんだ橋 ☆らかんじ橋 ☆古羅漢

★羅漢寺


【宇佐神宮】 広大な敷地で、本殿に辿り着くまでに4つの大鳥居を潜って行く。広い敷地の割りに、本殿は狭い所に建っていた。


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| 菊池渓谷 |
07/11/09 道の駅泗水・菊池渓谷 ★島原最後の朝が開けて行く。一番便に乗って島原ともお別れ

★来る時は韓国女性だったが、帰りは和服の日本女性の団体さん。ツアーになると、何故か男性の影が薄い

道の駅泗水の孔子公園

菊池渓谷 ★第3駐車場は無料だが、県道沿いの歩道を1kmくらい歩かないといけない。有料駐車場は150円で安いので、近くに停めた方が良かったみたい。


★紅葉はまだなのか、紅葉せずに散ったのかイマイチ、分からなかった。

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| 島原半島 |
07/11/05〜08 島原半島観光 道の駅「みずなし本陣ふかえ」 3泊した道の駅は快適だった。側を通る国道にはバイパスがあり、交通量が少なくて静かなので夜もグッスリ眠れる。 3kmほどの所に2件のストアーがあり、安売りの競争をしている。普通のスーパーで398円で売っている刺身が200円代。惣菜も片方が105円だったら、一方は88円で超安値。買い物が楽しみで自炊は1回もしなかった。 ☆正面に雲仙岳が見られ、最高のロケーション ☆展望台に上がれば島原湾も望める ☆修学旅行生が立ち寄る、道の駅はここだけかも

★敷地の一角には土石流に埋まった家が、その時のままの状態で保存されており、生々しい。永久保存するために、ドームが建てられ、その中に移設された家もある


まゆやまロード 平成新山の全容を見るための、観光道路と言った感じで、展望所が所々に設けられている。 ★現在も砂防工事中で、海の近くまで火砕流の跡が残っている

ねはん像・鯉の泳ぐまち ☆江東寺のねはん像は、全身が8.6メートルある ☆☆町中の水路に、綺麗な水が流れて、鯉が泳いでいる。通り掛かった方が、以前はもっと沢山いたが、盗られて少なくなったと嘆いていた

雲仙地獄 ★国道の両側にあり、道路にも白煙が漂っている。駐車料金が410円でチョット高い。次の日の早朝、山に登るついでに寄ると徴収人が居なかった。

橘湾岸ドライブ・諏訪の池

雲仙の温泉 ★小地獄温泉は歴史のある温泉で、源泉70〜90℃、雲仙随一の白濁した「にごり湯」と言う事で入浴客も多かった。 ホテルの温泉は早い時間帯だと一人でのんびりと入れる。


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| 熊本観光 |
07/11/06 熊本城・雲厳寺・島原フェリー 昨夜は激しく降っていた雨も、朝には小降りになってラッキー 熊本城 ☆駐車場横の芝生広場から西大手門や天守閣が見られる ☆外堀の石垣が美しい ☆1時間毎に無料のガイドさんが案内してくれる

☆雨が当たる石垣は黒くなっている。石垣は敵の侵入を防ぐため、上になるほど急傾斜 ☆今年は築城400年祭で菊花展なども開かれている ☆盆栽風の菊は始めて見る

☆☆☆☆☆☆天守閣の中は広い3階の展示場になっている


☆復元中の本丸御殿の屋根がきれい ☆☆焼け残った宇土櫓は国指定重要文化財になっている

☆☆長い廊下を行って、櫓に上がると市街や城内が見渡せる ☆広い駐車場には観光バスがいっぱいで、修学旅行やツアー客で賑わっていた。熊本城は広大な敷地で、全て見学すると相当時間が掛かる。私は1時間30分の見学だった

雲厳寺 ☆駐車場脇に巨大な宮本武蔵の像がある ☆☆雲厳寺は宮本武蔵のゆかりの寺ということで、佐々木小次郎と戦った時の木刀や武蔵画などが展示されている

☆山肌には五百羅漢が祀られているが、相当痛んでいる ☆☆武蔵が籠もった雲厳洞。朝に夕に拝んだと言われている観音様は奥にあり、見られなかった

島原フェリー フェリーは便により、20〜40%の割引があり、往復割引は復路運賃が半額になる。 ☆埋め立て地にある熊本港への直線道路から雲仙岳が望める ☆☆フェリーに乗り合わせた、韓国のおばちゃんツアー客が賑やかで、チョットうるさい。マア、引率の女性が若くて綺麗なので辛抱しようか

☆☆カッパえびせんを差し出すと、カモメが群れてきて、それを食べる。余程、楽しかったのか相当長い時間、戯れていた ☆頂上が雲に覆われた、雲仙岳が近づいてきた

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| トトロ |
07/10/18 沿線を観光しながら祖母山登山口に移動 トトロ

宮迫東石仏

宮迫西石仏

普光寺磨崖仏

ほしこがinn尾平旅行村

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