12/30 H20年暮れ

 2008-12-30
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12/27 国見山Ⅱ

 2008-12-27
 ネットを見ていると、新潟県では冬山登山はスパイク長靴が標準らしい。ワークウエイに行くと、色々あったて迷ったが、弘進商事のを買った(2100円)。
今日は、その履き心地を試すのと、出来れば霧氷も見たいと思い、今年の登り納めに出掛ける。
スパイク長靴は調子が良かった。アイゼンやスパッツも必要無くて、下りも全然滑らなかった。

★県道から歩く覚悟だったが、ノーマルタイヤで上の登山口まで行けた  ★★スパイク長靴を履いてイザ出発
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★変わった霧氷  ★★防火帯から横道に入ると霧氷が見られるようになった(もう少し霧氷が付いて欲しいナア・・・)
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★今日は晴天の予報だが南は一面の雲  ★珍しく瀬戸内海の方が見える  ★登山道はガチガチの氷の上に雪が1cmくらいしか積もっていなかった。スパイク長靴の威力が分からないので尾根を帰る
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霧 氷
道の無い尾根を頑張って歩いたご褒美に、綺麗な霧氷が見られてラッキーだった。
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下山すると天気が良くなって、剣山系や梶ヶ森などが望めた。
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12/25 三辻山

 2008-12-26
★頂上はススキ等が刈られて綺麗になっている  ★★荒れ気味だった登山道も刈られ、快適に歩ける
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新道発見
★久し振りに白骨木の岩場に寄ってみる  ★東方へ切り開かれて新しい道が出来ている   ★岩の上に辿り着いた
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★岩はオーバーハングしている  ★10m余りの高さだが高度感があり、展望も素晴らしい  ★白骨木の前の岩場から展望岩を望む
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東方面のパノラマ(黒岩山から宇佐方面までの展望がある)
1東

☆黒岩山、大登岐山、大森山方面             ☆奥工石、奥白髪山方面
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12/24 潮見台団地展望所

 2008-12-24
団地の一番上から坂道を少し上がると、北から東、南の太平洋まで180度のパノラマが見られる。

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1パノラマ

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12/17  52番太山寺・53番円明寺

 2008-12-20
第52番札所 太山寺
★仁王門は境内の大分下にある  ★大きな山門  ★右仁王像?
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★左仁王像?    ★本堂    ★大師堂
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★鐘楼堂    ★長者堂    ★地獄絵
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第53番札所 円明寺
★仁王門     ★★変わった仁王像
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★中門     ★本堂     ★大師堂
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★本堂の龍の彫り物     ★寺には珍しいキリシタン灯籠    ★合掌する聖母マリア観音様?
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12/17 経ヶ森

 2008-12-20
経ヶ森(203m)     愛媛県松山市 
第52番札所太山寺境内の右奥に登り口がある。20分足らずで登れる低山ながら、頂上からの眺めは360度のパノラマで素晴らしい。
★遊歩道入口  ★階段道が続く  ★歩道沿いの右や左に石仏が置かれている
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★分岐標識に従って左折  ★★山道を登る
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★山はまだ紅葉している   ★★頂上に高く聳える観音像
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展 望

北から東方面のパノラマ
1市街方面

☆堀江湾方面    ☆右に松山城
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西方面のパノラマ
4伊予灘

由良湾方面
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☆松山港    ☆松山観光港
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12/17 牛ノ峯

 2008-12-20
牛ノ峯(895.5m)     愛媛県内子町    登り 1:30  下り 1:10

★登山口の先に駐車場あり  ★参道入口の標識  ★先ずは畑の上の道
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★薄暗い山道に入って行く  ★道は少々荒れ気味  ★渡渉点
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★沢を渡って折り返すと良い道になる  ★舗装林道を横断  ★間伐された植林帯の道
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★ようやく木漏れ日の射す自然林  ★参道なので一丁毎に丁石が置かれている  ★2回目の林道横断
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★程なく内子側の地蔵堂に到着  ★尾根を越えて少し下ると双海側の地蔵堂  ★地蔵堂の先はパラグライダー基地になっている
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★伊予灘の景色が素晴らしいが写真には上手く写らない  ★未舗装林道を東方へ  ★舗装林道に出て右折
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★林道の左に登り口  ★★平坦な尾根道を進む
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★平尾根の植林帯は道が不明瞭  ★一登りすると頂上。植林の中で展望は無い  ★帰りは林道を反対側に進み登山道に取り付く
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周辺見物

河内の屋根付橋
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☆水車小屋   ☆弓削神社入口
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屋根付きの橋(弓削神社)
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快適な夕やけこやけライン(国道378号)
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12/16 内子

 2008-12-19
高昌寺
 内子に来て一番見たかったのは高昌寺のねはん像。石造のねはん像では日本一の大きさらしい。全長10m、重量は200トンあるという石仏は迫力があり素晴らしかった。

★ねはん像は立派な建物に納められている  ★★近づくと、何か優しい母親の懐に抱かれた様な気持ちになってくる
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★★ねはん像は一周できる    ★人と較べると大きさが分かる
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★★★高昌寺は大きなお寺
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保存地区の町並み
 遅くなったので、ゆっくりと見物できなかったが、白い漆喰壁と淡い黄色の壁が綺麗。

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道の駅内子フレッシュパークからり
 今夜のお宿は二つの川に挟まれた、中州の様な場所にあり素敵な道の駅。

★車内温度は18℃  ★窓を開けても寒くない。川のせせらぎを聞きながら夕食タイム  ★鶴も遊びに来てくれる
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★忙しかった一日が暮れていく  ★夕食も終わって良い気分になってお散歩  ★内子の町にもネオンが点った
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12/16 40番観自在寺・41番龍光寺

 2008-12-19
第40番札所 観自在寺

★仁王門は総欅造り   ★★仁王像
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★仁王門の天井にある方位盤   ★本堂    ★大師堂
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★★八体仏十二支守り本尊   ★栄 かえる像
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第41番札所 龍光寺

★山門の代わりに鳥居   ★本堂   ★大師堂
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★良いお顔の十一観世音菩薩   ★七福神   ★龍光寺は小高い丘の上にある
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12/16 42番仏木寺・43番明石寺

 2008-12-19
第42番札所 仏木寺

★大きな仁王門     ★★仁王像
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★本堂     ★大師堂     ★珍しい茅葺き屋根の鐘楼
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第43番札所 明石寺

★仁王門は凄い建物。格子が細かいので仁王像は撮れない   ★本堂   ★棟に飾りが施されている(本堂)
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★唐破風の飾りも素晴らしい(本堂)   ★大師堂   ★鐘楼
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12/16 宇和海

 2008-12-19
 宇和海から松山へ一泊旅行に出発。この方面は高知からだと四国内で一番遠い所なので観光、札所巡り、山登りを一緒に片付けたいので、忙しい旅になりそう。

高茂岬
 西海の尖端にある高茂岬は、ノジギクの群生があり夕日も美しい観光地。
★広い駐車場に展望台とトイレが設けられている  ★岩壁の上の遊歩道  ★ドンドン下りていく
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★岬の最先端部  ★漁船が忙しく行き交っている  ★朝日が目当てだったがダメだった(鵜来島)
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★最先端部より西方を望む  ★咲き残っていたノジギク  ★ソナレノギク
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外泊石垣集落
★遠目には石垣はあまり目立たない  ★県道沿いにある案内板  ★近くに行くと石垣は結構高い
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★この地区でひときわ美しい「七蔵垣」  ★空き地に入ってみる。海からの強風を防ぐために石垣は高い  ★県道脇では沢山の猿が走り回っている
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馬瀬公園
★展望タワーが聳えている  ★紫電改展示館  ★子供の頃にプラモデルで作った紫電改の本物が見られて感動!!
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★階段を上がると、上からも見物できる  ★御荘湾方面  ★久良漁港。奥には大月、柏島が見えている
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宇和島城
 宇和海は何度も来たことはあるが、何時も素通りだった。宇和島城は市街地のド真ん中にある。城山登城口は2ヶ所あり、東北側には駐車場(60分150円)が設けられている。
★入口の桑折長屋門  ★石段は不揃いで急坂   ★井戸が現在も残っている
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★井戸の直径は2.4mと大きい  ★天守  ★急な階段を上がる
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★最上階  ★武者窓のためにスッキリした展望は望めない  ★カメラを窓から外に出さないと撮れない
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12/14 かんぽの宿伊野温泉

 2008-12-14
 カミさんが膝の調子が悪いので、湯治に蘇鶴温泉に出掛けたが12時からの営業。1時間半も待てないので近くの、かんぽの宿伊野に変更。

11時からの営業なので、ロビーで休憩。仁淀川の眺めが良い。河原ではキャンドルの準備をしているのだろうか?
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サウナが無いのは少し不満だが、浴槽は広くて露天風呂、うたせ湯もありのんびりとくつろげる4IMG_9309.jpg 5IMG_9305.jpg 6IMG_9308.jpg
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12/11 国見山

 2008-12-13
国見山(1409m)      徳島県西祖谷     登り 0:45
 
 ネット情報を見ると多分、雪は無いと思う。付近の探索を兼ねて行く事にする。
上の登山口からだと45分で頂上に着けるので、工石山よりか簡単に登れる。


★霧の中を通ってきたので雲海が見られると思ったがイマイチ  ★上登山口駐車場に放置されていた廃車は撤去されている  ★先に延びている林道は少し狭くなる
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★駐車場から1.3km付近で工事中   ★★防火帯から左の自然林へ
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★北面は少し雪が残っている  ★御神体は後ろの岩だろうか?  ★頂上は霧に包まれて展望なし
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下 山
 昔、登った時に気になっていた、防火帯下部から西の道を散策する。
★前はハッキリした道があったが消えている  ★ヌタ場  ★雑木林と植林の間を下りる
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★少し踏み跡が残っている  ★植林帯に突入  ★延長中の林道に出る。林道の下は伐採された木が散乱して歩けそうに無い。駐車場まで4分だった
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県道→登山道間を探索
 林道が積雪で通行できない時に、国見山に登るルートを調査する。
★★林道入口の100m手前から地図点線道へ  ★県道を振り返る
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★少し登って左折  ★メイン林道に出た  ★林道の反対側に道は続く
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★植林帯の広い道  ★笹薮を5mくらい登ると民家の前  ★支線林道に出る。県道から、ここまで約10分
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★左にメイン林道が見えている  ★★右に行くと神社があった
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★境内に立派な建物が建築中。作業している人に聞くと「からくり御殿」らしい。何だろう?  ★可愛い、お申の石像  ★支線林道を更に行くと、民家の前で話を聞く事ができた。「からくり御殿」はフスマ絵で、来年の春にこけら落としをするらしい
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★メイン林道に戻り約1km(短縮林道経由)で登山口。(この区間は車で調査)  ★植林帯をほぼ直線的に登る  ★11分で後山峠からの登山道に合流する。県道からここまで40分くらいで来られると思う
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12/11 牧野植物園

 2008-12-11
植物園も冬支度
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12/1 剣山系縦走路:堂床分岐→綱附森

 2008-12-03
コース&タイム
登り: 光石登山口→0:25→綱附新道分岐→1:05→堂床分岐→1:00→綱附森    計2:30
下り: 綱附森→0:50→堂床分岐→0:50→綱附新道分岐→0:20→光石登山口    計2:00


 この前、矢筈峠から挑戦したが雪に阻まれて撤退したので再挑戦。今日は反対側から登ります。
薄暗い谷沿いの綱附新道は、二度と利用したくないと思っていたが、木の葉が落ちて明るくなり、気持ちの良い登山道に変わっていた。以前に迷った広い森の中には、真新しい赤テープが付けられて安心して行ける。感謝!!


★三嶺光石登山口を出発     ★自然木の橋を渡る     ★次は鉄骨の吊り橋
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★落ち葉の森には新しいテープが点々と     ★下の岩屋     ★上の岩屋には氷柱が垂れ下がっている
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★40分では無理だとネットに載っていた     ★小ピークの標柱     ★樹林帯を下る
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★モミの木に囲まれた道     ★前衛峰の奥に綱附森が見える     ★このルートで一番の快適な笹道
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★唯一の標識   ★前衛峰頂上(ここまでは、ほぼ歩きやすい道 )  ★下ります(ここから笹が段々と濃くなって被さる)
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★最後の登りは笹が一段と高く、踏み跡も不明瞭になる  ★笹を掴みながら頂上に這い上がる。ルートを間違ったらしい  
★頂上から見ると、主尾根の左の小尾根を登った事が分かる
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剣山系縦走路踏破《槍戸山→小檜曽山》
 一気に縦走すれば2~3日で歩けると思うけど、私は5年掛かってしまった。しかし、長い分だけ思いでもいっぱい詰まっている。昔の画像を見ながら一日、思い出に耽っておりました。

2003.9.27 土佐矢筈山: 登山の楽しさを教えてくれた山。
2004.11.3 次郎笈: 剣山スーパー林道を走り、素晴らしい景色に出会えた山。2日後に又、登ってしまった。
2005.4.29 三嶺: 旧職場の皆さんと一緒に登った退職記念登山。
2007.7.28 西熊山: 途中から同行した名古屋の方に、北海道の山の話を聞いて、行く気になった山行。


★槍戸山 2006.10.28     ★一ノ森 2005.8.4     ★剣山 2004.11.5
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★次郎笈 2004.11.3     ★丸石 2005.11.20     ★中東山(縦走路沿いの山) 2008.5.18
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★白髪山(縦走路沿いの山) 2003.11.8     ★★三嶺 2005.4.29
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★西熊山 2007.7.28     ★★天狗塚(縦走路沿いの山) 2005.8.12 頂上のツリガネニンジンは元気だろうか
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★綱附森 2004.12.11     ★土佐矢筈山 2003.9.27     ★小檜曽山 2004.11.23
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