11/24 星ヶ城山Ⅰ

 2010-11-30
 小豆島には一度行きたいと前々から思っていたが、フェリーで渡らないと行けないので、なかなか実行出来ないでいた。フェリー代も高くて、度々は行けない所なので1回で全てを見てみたいと思う。
 祭日(火曜日)に出発して、土曜日に帰ると高速割りも利用出来るし、4泊すれば殆ど見て回れるだろう。


23(火) 高知発10:00→高松港12:35~土庄港→土庄周辺観光→道の駅オリーブ公園泊
24(水) 星ヶ城山登山観光(東海岸他)→吉田温泉→道の駅大坂城残石公園泊
25(木) 北海岸沿線観光小豆島スカイライン・ブルーライン→道の駅オリーブ公園泊
26(金) 三都半島観光オリーブ公園観光→サン・オリーブ温泉→道の駅オリーブ公園泊
27(土) 天使の散歩道重岩→土庄港10:20~高松港→帰宅


星ヶ城山
星ヶ城山(816.6m)  四国百名山  香川県小豆島町   登り 1:40  下り 1:40
 寒霞渓は妙義山・耶馬渓と並んで日本の三渓に数えられている景勝地で、紅葉も綺麗な事で知られている。
紅雲亭の駐車場に車をデポして、表十二景遊歩道から星ヶ城山に登り、裏八景を下る定番コースとする。

★7:00 オリーブビーチからの朝日  ★7:15 紅雲亭分岐  ★分岐の左に池がある
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★7:25 紅雲亭  ★★7:40 大型バスでツアー登山隊が着いたので慌てて出発
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★錦屏風  ★まだ緑葉が残っている  ★標高が上がると落ち葉が目立つ
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★落ち葉道になってきた  ★層雲壇  ★荷葉岳
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★烏帽子岳  ★8:20 スカイラインに出る  ★直ぐに展望台がある
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★スカイライン沿いの遊歩道尾根  ★寒霞渓山頂広場  ★8:30 頂上展望台
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★★汗は殆ど掻かなかったが、荷物になるのでビールを飲む  ★観光客が来だした
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★ロープウェイ頂上駅  ★頂上駅のテラス  ★カメラマンの横に割り込んで撮影
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★★8:55 少し離れた瀬戸内海展望台に、観光客はあまり来ない  ★9:10 三笠山登山口
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★広い遊歩道  ★鳥居  ★三笠山三角点
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★寒霞渓山頂でゆっくりしたのでツアー登山隊に追い越されていた  ★★星ヶ城山西峰
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★西峰から下る ★★10:05 星ヶ城山頂上(東峰)/瀬戸内海の最高峰だが、木に囲まれて展望は良くない
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11/23 小豆島

 2010-11-29
四国フェリー  【高松~小豆島(土庄:とのしょう))   所要時間・60分  往復・¥9140】
★12:40 屋島   ★五剣山   ★船内
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★★左に右にフェリーが行き交う  ★土庄港にもう直ぐ着きます
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世界一狭い海峡   【延長:2.5km   最狭幅:9.93m】
★★土渕海峡     ★海峡上は遊歩道になっている
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天使の散歩道   【干潮時でないと道は出来ない】
★★14:05
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平和の群像
★平和の群像     ★オリーブの女神
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冨丘八幡宮  【双子浦頂上】
★★立派な社殿がある
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★境内からは展望が良い     ★三都半島を望む
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池田の桟敷
★★★幅64m、6~8段の階段、高さは15mもあり、古代ギリシャの野外劇場を思わせる桟敷
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オリーブ公園
車中泊場所を探して園内をウロウロする

★★★16:00 前方は内海湾
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オリーブビーチ    【内海湾に面した静かな砂浜】
★16:25 やっと見つかった車中泊場所  ★16:45 夕日  ★オリーブの木越しに夕日を見ながら夕食
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11/20 牧野植物園

 2010-11-20
 春のようなポカポカ陽気に誘われて植物園へお出掛け。菊花展が開催されており、園内は菊菊菊。
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11/18 程野の滝

 2010-11-19
【散策コース】 東滝上の駐車場→東滝滝壺→西滝→西滝上の滝→林道→駐車場
 まだ全容が分からない東滝の解明と、滝と紅葉のコラボ写真を撮る目的で出掛ける。
東滝滝壺の周辺を徹底的に探索して、やっと全体が見られるスポットを探し出した。
安全に行ける所なので、今後が楽しみになってきた。
紅葉は終盤を迎えており、滝の水量も少なくて、迫力はイマイチだったのが残念。
 下ったり、登ったりで、超急坂もあって、山に登るより疲れてしまった。

★6:50 黒丸林道で朝焼けを待つ  ★7:05 東滝上の駐車場に向かう  ★8:20 中間展望台
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★8:30 滝壺(駐車場から25分)/先ずは、上部を散策  ★下部を散策/二段目の滝は全然見えない
★左岸探索/9:00 遂に見付けたビューポイント(二段目の下方は見えないが)
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★10:00 下流の景色を撮って終了  ★中間展望台よりの景色  ★10:30 滝口上からの景色/落ち口は見れない
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★★11:00 遊歩道沿いで昼食  ★11:20 西滝は水量が少なくて絵にならない
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★西滝下流の紅葉  ★12:20 超急坂を登って上の滝へ/半分が日陰で撮影条件が悪い  ★滝壺もある
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★12:40 林道に到着/途中の道は相当荒れていた  
★林道も自然に帰りつつある/戸中山にも登りにくくなってきたなあ  ★13:30 本日一番の紅葉を発見
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★★真っ赤に燃える/写真をいっぱい撮ったので首が痛くなった  ★14:30 ススキが原にもう一度寄る
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★★14:50 にこ渕/何回見ても素晴らしい滝  ★綺麗な色を眺めていると、心が洗われるような気持ちになってくる
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8/30 西穂高岳

 2010-11-17
西穂高岳(2908m)ピラミッドピーク(2820m)     登り 2:20  下り 1:55
 ロープウェイの始発が8:30分で官公庁並みに遅い。登り始められるのが9時からで、最終便が16:45分なので、正味7:30分しかない。西穂高岳へのピストンはチョットしんどい気がする。
★無料駐車場を出発  ★駐車場の奥から遊歩道へ  ★第1ロープウェイ駅/ここまで15分
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★始発便に乗ります  ★第2ロープウェイに乗り換え/第1ロープウェイはトップだったが乗り換えでビリになり、一便に乗れなかった  ★西穂高口駅の屋上展望台
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★9:10 登山口  ★★アップダウンしながらの道だが、下る方が多い
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★後半は登りが続く  ★10:13 山荘横を通過  ★乗鞍、焼岳も見え始めて展望が良くなる
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★左に笠ヶ岳  ★正面にはピラミッドピークが聳える  ★10:35 丸山
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★丸山を過ぎるとガレ場  ★ヘリが飛んできたと思ったら、ピラミッドピークでホバリングを始めた  ★人が吊り上げられている/怪我人を収容したらしい
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★11:00 少し雲が出てきた  ★緩やかな道  ★独標が近くなってきた
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★岩場の急登が始まる  ★11:27 独標  ★雲が段々と多くなる
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★昼食を摂って、先に進むか検討中  ★最初は急な下りから  ★直ぐに10峰
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★下山者を待つ  ★9峰  ★横道
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★12:17 ピラミッドピーク着/独標から17分だった(ネット情報では40分も掛かっている)  ★★右端が7峰
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★西穂高岳まで行きたそうなKさん/しかし、このガスではねえ!  ★★せめて写真にでも納めようか/チラット見えただけ
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下山
★12:50 下山開始/後1時間早ければ、ガスも沸かずに、楽々頂上まで行けたのに!!!  ★独標に人が見える  
★13:07 独標  
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★13:35 丸山  ★★14:15 山荘で生ビールを買ってカンパーイ
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 お盆(8/13~16)は始発が7時なので楽勝でピストンが出来そう。しかし、混雑するだろうなあ。
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11/16 ムラサキセンブリ

 2010-11-16
 今年もムラサキセンブリが見られて良かった。

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11/13 高の瀬峡

 2010-11-15
 高の瀬峡も昨日の徳島新聞に載ったらしくて、沢山の人出。

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11/13 石立山

 2010-11-15
石立山(1708m)  日和田コース   登り 2:05   下り 1:40
 別府峡側から登りたかったが、温泉から出て高知新聞を見ると、べふ峡は「10年に一度見られるかどうかの見事な紅葉」と載っている。車が混雑していた意味が分かった。
今日は土曜日なので、凄い人出が予想されるので日和田コースに変更した。

★四ツ足峠トンネル出口の紅葉が綺麗  ★7:20 出発
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★7:50 伐採地入口/ここまで30分  ★8:20 尾根に出る/ここまで1時間
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★8:45 次郎笈を眺めながらビールタイム  ★少し青空が覗いてきた
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★紅葉が少し  ★石灰岩の尾根
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★苔付き石灰岩  ★9:15 避難小屋で休憩/ここまで1:40分
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★頂上方面は冬の装い  ★まだ鹿に食べられていない
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★9:46 頂上   ★三嶺方面が見える
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★9:56 新しい神社にお参りして下山開始  ★唯一の見られる紅葉
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本日の収穫
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11/11・12 別府峡

 2010-11-15
 二日間に渡って相当長い間、別府峡で過ごした。
紅葉が綺麗だったので一眼デジでいっぱい撮ったが、帰ってパソコンに落として見ると全然ダメでガッカリだった。

★11/11 9:30 さおりが原に向かっている  ★車中泊のため帰ってきた
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★車から見られた紅葉  ★11/12 13:10 撮影から帰ってくると、凄い車にビックリ
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11/12 百間滝

 2010-11-15
 今日、石立山に登る積もりで別府峡の駐車場で車中泊した。
夕食を摂っていると、2人の女性が下山してきた。そのまま帰るのかと思っていたら、薄暗い中を河原に下りていった。食事をしていたらしい。狭い軽四ジムニーの中でどうやって、二人一緒に寝るのだろうか。朝、見ると車の横に一人用のテントが張ってあった。最近は女性の方が逞しい。

★6:50 天気は良くないが、正面の山を登って石立山へ  ★吊り橋を渡る  ★裏見の紅葉も綺麗
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★30分くらい登った所で雨が降り出した/あっさりと登山は中止して、紅葉を眺めながら朝ビール
★百間滝へは、まだ行った事が無い  ★少し歩きにくい所は有るが、ハッキリとした道が付いている
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★正面に岩壁が現れた  ★近すぎて、岩壁の全景が撮れない/高さ20~30mで幅は100mはあると思う  ★リュックをデポして、木を伝って下りる。下流は切れ落ちている
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★振り向くと、先程見えた岩壁が左に  ★正面の岩壁  ★下は滝壺の様な気がする
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★見上げると滝口みたい/調べると、晴天が続くと枯れる滝らしい。30mの滝を何時か見てみたい
★岩壁の紅葉も綺麗  ★思わぬ物を見せてもらったので、満足して帰る
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★登山道に合流  ★吊り橋が見えてきた  ★真っ赤な紅葉
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★★紅葉を見ながら下りる  ★遊歩道も散策しようか
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★枝沢を渡って少し行くとベンチがあった  ★吊り橋を見上げる  ★9:25 石立山の登山口周辺で2:30分も楽しんだ
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11/11 百神滝

 2010-11-14
百神滝    落差≒13m     高知県香南市奥物部
 百神滝は詳細な地図にも載っていない、マニアしか知らない滝。
林道からさおりが原へ行く時に渡る、長笹谷に架かる橋の下流、約20mの所にある。
 11mのロープを持っていったがギリギリで、残りの3mくいらいが緩斜面だったので、何とかロープ無しで下りられた。15mのロープがあれば安心。

★★上からだと、これくらいしか見られないのでスッキリしない  ★昔は道があったみたいだが、崩落している
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★13:15 最初の3mくらいは垂直に近いのでチョット恐い  ★何とか撮影を終えて、空を見上げる。無事に登れるだろうか不安な気持ち  ★14:00 こちらからは、簡単にトンネルに入れる
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11/11 さおりが原

 2010-11-14
 奥物部方面へ2泊3日の予定で山旅に出掛ける。
さおりが原へは何度か行ったことはあるが、紅葉を見たことが無いので、その時季に一度訪れたいと思っていた。
 大栃を過ぎた所で40分待ちの通行規制に引っかかった。遠回りだが、仕方なく別府峡経由で行くことにした。

★9:25 別府峡温泉の紅葉が、今までに見たことが無いくらい綺麗  ★別府峡も綺麗だが  
★先を急ぐので、少し撮ってふるさと林道へ
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★11:00 未舗装林道を400m走って、ゲート手前から出発  ★林道の紅葉は終わりかけ  ★向かいの山は綺麗
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★11:30 トンネルの柵が増設されて、脇をすり抜けられない  ★森林管理署の車も停まっていてヤバイので迂回路へ  ★結構登って、一山越える感じ
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★林道は大分、下に見える  ★林道の標識  ★渡渉地点の様相が一変している
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★支流にも橋が掛かっている  ★11:55 さおりが原の紅葉は散ったのか分からないが全然ダメ  ★手前が人間用のロープで、奥は鹿用のネット
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★森の巨人たち100選のトチノキは落葉している  ★堂床方面の登山道を散策して、さおりが原を後にする
★13:05 本日の第二目的の百神滝が見えてきた
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11/6 大ノ森

 2010-11-09
大ノ森(1320.5m)   愛媛県久万高原町    登り 2:10   下り 1:15
 大ノ森は面河ダムの東隣の山で、愛媛新聞社発行の「愛媛ゆうゆう山歩き」に平家の落人伝説、沢登りも楽しめると記されている。
 昔、南の気多山に登った時に、堂々とした山容を見て一度登りたいと思っていた。
09/4/2に登山口まで行ったが、季節外れの雪で断念し、この前は雨模様で中止した。
 今回で3度目だが、登山道がハッキリしていないらしいので、頂上まで辿り着けるか分からない。

★7:54 妙集落の広場に駐車して出発  ★登山口の標識文字も消えかかっている  ★堀切の道から始まる
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★右面の横道になる  ★左面の横道に移る  ★8:18 少し尾根を歩き、右へ下る
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★沢の上の良い道  ★崩落場所は上に道がある  ★8:32 沢を渡る所にはテープが一杯ある
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★チョット頼りないロープだが、無いと登れない  ★ザレ場の上にテープが見える  ★薄い踏み跡
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★★道は相当荒れている  ★9:00 作業道に出た
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★作業道を進んだが、行き止まりになっていたので、戻りながらテープを探す  ★9:10 何とか1029mの基準標石に着いた/国有林の標識は無くなっている  ★面河ダムの展望ポイントに行くがダムは見えない
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★基準点に戻り直進して左折する/唯一の紅葉  ★9:25 沢を渡る  ★沢の左岸を直進するのだが道は消える
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★★上を見ると林道があったので這い上がる/帰りが心配なのでテープを付ける  ★沢沿いの登山道は所々に残っている
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★9:50 沢が大きく左に曲がる所まで来た/直進の林道は行き止まりで、引き返す  ★左の林道を上がって行くと、横断している沢でテープを発見 ★沢に入り詰めて行く
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★10:08 前方を林道が横切っている  ★林道に出て、右に進んだが違う方向に向かっている  ★林道脇の急斜面を登ると、堂ヶ森が見えたので、方向を確認すると間違っていない/林道に戻り、ビールを飲みながら今後の対策を考える
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★10:50 元に戻り沢を詰める事にした  ★水も無くなり涸沢となる  ★又、林道に出るが確信あったので林道を詰める
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★林道終点から右の尾根道へ  ★11:10 頂上に着いた。うれしい/山名板は無くて、キティちゃんも来ていないみたい  ★13:05 登りでは何度も迷ったが、下りは一回も迷わずに帰り着いた
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★★★頂上は木に囲まれて展望は無いが、付近を散策すると中津明神山や大川嶺などが見られる
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★木に登って堂ヶ森・二ノ森・五代ヶ森のパノラマを撮る
4パノラマ

★堂ヶ森      ★鞍瀬ノ頭・二ノ森
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今回のミニ山旅の達成率は100%
【テストの結果】
①スポーツタイツの効果
 石鎚山に登り疲れてしまったので、次の日は無理と思ったが、起きると平気で大ノ森に登る事が出来た。
②ー16℃寝袋の性能
 車内温度6℃まで下がったが、肌着1枚と綿シャツ1枚で快適に眠れた。
【登 山】
①石鎚山の南壁を納得いくまで見られたし、三の鎖を伝って頂上まで行けたので目的を果たした。
②大ノ森は途中で諦めようかと思ったが、頂上まで辿り着けた。

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11/5 石鎚山

 2010-11-08
石鎚山(面河コース)     駐車場発 6:00     登り 4:00   下り 3:45
 標高差≒1300m、距離8kmで、四国の山の一般ルートとしては一番厳しいコースだと思う。
ネット情報に依ると、登りが5:30分となっているが、果たしてどれくらいのタイムで登れるだろうか?

★7:00 朝日が差し込んで良い感じ  ★7:20 霧ガ迫水場/実動1:17  ★8:00 石鎚山が姿を現す
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★8:10 通りゃんせの木  ★8:20 御来光の滝/この前より水量が多い  ★8:50 愛大小屋/実動2:30
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★★★石鎚・岩黒・筒上山を眺めながらビールタイム/日だまりでのんびり過ごす
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★9:15 出発/チョットのんびりしすぎ  ★沢に氷柱が一杯  ★足元には霜柱
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★★★大きなザレ場から、ちょっとしたサバイバルの道が続く
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★ルンルン気分で歩けると思っていた笹道は石コロだらけ  ★見た目と実際は大違いの道  ★10:20 笹道は終わり
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★直ぐに水場がある  ★綺麗な石段  ★林を一旦抜けて、再び笹道/刈り払われて歩きやすい
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★中津明神山も見えてきた  ★二ノ森や鞍瀬の頭も  ★シラビ林の上に弥山
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★稜線が間近  ★10:55 稜線分岐  ★瓶ヶ森が正面に見える
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★下には瀬戸内海  ★上には鉄骨階段  ★11:00 メイン登山道に合流
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★昔の思い出を便り、三の鎖へ  ★11:03 団体さんが登り始めている  ★時間が掛かりそうなので景色でも眺めようか
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★11:08 そろそろ登り始めようか  ★下りは氷で滑りそう  ★11:14 なかなか進まない
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★怖い怖いと言っている/無理をしなくても階段があるのに ★11:17 登り着いた ★紅葉も終わったので登山者もまばら
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★北の岩場で休憩/11:45 下山開始  ★11:55 面河分岐  ★こちらから見ると天狗岳は目立たない
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★13:15 愛大小屋  ★14:00 石鎚山も見納め  ★14:10 黄葉に日が射して綺麗
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★15:00 緑の葉が段々と多くなる  ★薄暗い日陰道を、ひたすら下る  ★16:00 遊歩道に帰り着く
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別館へ続く
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11/4~6 ミニ山旅Ⅱ

 2010-11-06
 この前は達成率0%だったので、同じ日程で再度チャレンジすることにした。
★★★途中の公園で昼食タイム/季節外れのスミレが咲いていた
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面河渓谷の紅葉は、日陰で時間帯が悪かった。
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★★観光客も皆、帰ってしまった  ★17:20 車内温度8℃/寝袋のテストが出来そう
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別館へ続く
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8/29 道の駅奥飛騨上宝

 2010-11-02
 明日は西穂高岳に登るので、奥飛騨に移動する。唯一の食料調達店のAコープが明日、明後日(30、31日)と休業のため、山登り用の食品が無くて困ってしまった。仕方がないので、今夜の食料を買って道の駅に行く。
 Kさんが今年、北海道旅行で知り合った方が、偶然にも隣りに停まって、双方が驚いていた。
100名山を登っている札幌の74才の方と、その他に旅行中の御夫婦も加わり、今夜は賑やかだった。 

★今夜はベンチで夕食  ★Kさんと再開した静岡の方  ★私のギョウザを焼いてくれている
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軽四キャンピングカー
静岡の方は、本格的なキャンピングカー(¥300万)
★★外観
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★★天井部
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★本格的なベットでグッスリ眠れそう  ★クーラーBOXで無くて、冷蔵庫とはうらやましい
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明日は3人一緒で西穂高岳に登ることになった。
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8/29 平湯大滝

 2010-11-02
平湯大滝  落差64m・幅6m  日本の滝100選   岐阜県高山市
 平湯大滝は直瀑だが、何条にもなって流れ落ちている。
この様な滝は、あまり見たことがない。横幅も広いので見応えがあって素晴らしい。
滝壺へは、ロープがあって行けないのがチョット残念。

★11:15 綺麗な滝が見えてきた  ★正面が3条で、まだ右からも落ちている
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★遊歩道は奥へ続いている  ★ここから先へは行けない
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★滝壺に余程、勢いよく落ちているのだろう。霧になって舞い上がっている  ★帰り道で彩雲も見られて最高
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8/29 銚子の滝

 2010-11-02
銚子の滝   落差25m  岐阜県高山市
 国道158号線沿いで、滝の看板を見付けたのでKさんも誘おうと思って、朴ノ木平に引き返しているとKさんも、案内書を見て同じ滝に向かっていた。
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8/29 飛騨大鍾乳洞

 2010-11-02
飛騨大鍾乳洞 
 昨日は2日分を稼いで、少々疲れてしまったので、今日は休養日。
飛騨大鍾乳洞は行った事のあるKさんには、駐車場で待ってもらって、一人で見物に出掛ける。

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  ライトアップの光が派手過ぎて、本当の鍾乳洞の良さが分からない気がする・・・・!?
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8/28 上高地

 2010-11-02
楽しみにしていた超人気の観光地にやってきました。さて、どんな素晴らしい景色が迎えてくれるでしょう。
★10:10 散策コースの説明を受けています/希望は生ビールコースです  ★左岸の遊歩道  ★初の上高地景色
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★★記念写真/梓川にて  ★生ビールは、瞬く間に減っています
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★ジョッキに2杯、飲んでしまった  ★チョットほろ酔い気分  ★台数が数えられない程の観光バスが並ぶ
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★木陰でのんびりしている方達  ★河童橋が見えてきました  ★またまた、記念写真を撮ってもらいます
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★★橋の袂にやってきました  ★素晴らしい景色
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★対岸も沢山の人  ★Kさんに頼んで撮影会の開始  ★前の河原へ行けるだろうか?
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★小梨平キャンプ場前の河原  ★★誰も居なくて静か/のんびりと上高地を楽しむ
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★水の流れも綺麗  ★★下流には河童橋が見えています
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★橋の上にも下にも、人が溢れている  ★Kさんは何を撮っているのだろう  ★ビジターセンターを見学
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★ビジターセンター  ★大正池まで頑張って歩く事にしました  ★木道に腰を掛けて梓川を眺めながら休憩中です
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★田代池  ★秋のアケボノソウが、こちらでは夏に咲いている  ★観光ルートの逆コースなので対向者が多い
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★大正池  ★トイレも大混雑  ★15:00 車のデポ地まで歩く覚悟でいたが、Kさんがタクシーを捕まえてくれた。5時間の上高地散策が終了しました/駐車場に入れないバスとタクシーの列が続いている/恐るべし上高地
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8/28 焼岳

 2010-11-01
焼岳(北峰)2444.3m   100名山       新中ノ湯ルート  登り3:00  下り2:00
 今日、焼岳に登って明日、上高地に行く予定だったが、平湯バスターミナルの人混みを見て考え込んでしまった。
平日で、こんなに大混雑と言うことは、明日の日曜日に上高地に行っても、人を見に行く様なもの。
Kさんに無理を言って、早朝に出発して、今日一日で焼岳と上高地を片付けることにした。

 焼岳は活火山で、現在でも山頂付近では、あちらこちらから噴煙が吹き上がり、生きている山が実感できる。
中でも、激しく吹き上げている噴気口が2ヶ所ある。
登山道が、その脇を通っているのに、登山規制されていないのが不思議。

★5:00 朝焼けしてきたので、展望の利く所へ急ぐ  ★5:08 見晴台に着いた/下堀沢出合  ★5:15 Kさんの予想通り、凄い朝焼けとなってきた
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★今回の山旅一番の朝焼け  ★後ろを振り向けば、焼岳も赤く染まっている  ★左に目をやれば、月が輝いている
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★朝焼けの撮影タイムも終わり、登山再開  ★乗鞍岳が見えてきた  ★岩場はペンキ印を追いながら登る
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★★噴煙が勢い良く上がっている  ★火口壁に上がると、火口湖が見える
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★火口壁を左折する  ★噴気口に近づくと迫力がある  ★硫黄の色をした岩
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★尾根に出て左に回り込む  ★ボイラーから蒸気が噴き出すような、凄い音がしている  ★7:00 北峰頂上/三角点のある南峰は登山禁止
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★南峰への登山ルートを教えてもらう/景色が素晴らしかったらしいが残念・・・ ★★7:35 下山は上高地へ
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★噴煙が一面から立ち上る  ★下山道脇からも出ている  ★この道は穂高・槍ヶ岳へ続いている
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★山の至る所で崩れている  ★火山性の苔  ★小山を一つ越えてきた
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★焼小屋まで来ると登山者が増える  ★★垂直の長いハシゴを降りる
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★ゴゼンタチバナの花は飽きるほど見たが、実を見たのは始めて  ★10:00 上高地登山口着  ★生ビールが待っている上高地へ
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