11/7 鵜の子滝(五ヶ瀬)

 2014-01-31
鵜の子滝  直瀑  落差=約15m  宮崎県五ヶ瀬町三ヶ所

★8:30 蘇陽峡長崎鼻展望台  ★紅葉の名所だが今一でガッカリ
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★気を取り直して鵜の子滝へ  ★こっちの紅葉の方がキレイ
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紅葉
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綺麗な滝壺が見えてきた
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滝も見えだした
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ここまでは足場が良い
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尖った岩を伝って真横までやってきた(途中でバランスを崩して、転倒しそうになりヤバかった)
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裏見もできるが、岩壁が覆い被さりチョット不気味。それに飛沫も凄いので止めた
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★慎重に岩を伝って戻る  ★正面は砂浜になり、滝の勢いでさざ波が立っている
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★ネットには落差40mと載っているが、どう見てもそんなに無い  ★北九州市のご夫婦が来て話をする

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 滝壺の直径が100mで面積5000㎡あり、広さは日本一とネットに紹介されている。
しかし、私は小国町の城村滝の方が広いと思う。
別館へ続く
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11/6 龍宮滝

 2014-01-30
龍宮滝   落差=20m   熊本県山都町

★★国道218号の竜宮大橋から見える
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滝の前へも車で行ける
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★上部の道路から鉄骨階段で滝上に行ける  ★下からは見えない右方にある滝
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★滝壺が2段になっている  ★全体の滝壺に流れ落ちている
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★14:00 道の駅清和文楽巴の第二駐車場に車を停めてお散歩  ★今夜の夕食は酢豚で無く「酢鶏」

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11/6 鵜の子滝(矢部)

 2014-01-30
鵜の子滝  熊本県山都町矢部   鷹滝=15m  鵜の子滝=40m  燕滝=7m
 上段が鷹滝、下段が鵜の子滝で、両滝を正面に見る事ができる「滝眺所」からの眺めは壮麗です。
さらに、河原の上流に燕滝もあり、総称して鵜の子滝と紹介しています。(熊本県庁ホームページより)


★8:40 県道320号にある案内図(この図は分かりづらい) ★一車線の舗装林道を行く
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★Pが見えてきた(県道から15分足らず)  ★9:20 案内板を確かめて出発
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★展望台がある  ★展望台より鮎の瀬大橋
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★滝壺まで800m、危険と書かれている  ★9:25 探索に出発
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★伐採木を乗り越えて  ★大岩の横を下る
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★9:40 道が途切れてしまった。付近にテープもない  ★下に谷川が見えるが急斜面で下りれない(撤退)
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★10:00 気を取り直して遊歩道を行く  ★桃源郷
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★展望所より鷹滝、鵜の子滝(防護柵の上に上がると、鵜の子滝の滝壺が見える) ★遊歩道より鷹滝
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★鷹滝の上より、鵜の子滝の滝口が見える(展望所は、あの絶壁の上にあると思う)
★上流側は岩床の河原の奥に燕滝が見えている
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★岩床を伝って、燕滝の滝壺まで行く事ができる(円形の甌穴が沢山あった) 
★11:15 Pに戻って昼食タイム
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 素晴らしい滝なのに、滝壺まで行けなくて残念だった。
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1/28 雨ヶ森

 2014-01-29
雨ヶ森(1390m)  天気予報(仁淀川町)=15時まで晴マーク
                登り=2:15  下り=1:20  走行距離=116km

★7:50 駐車場を出発。予報通り良い天気で展望が楽しみ  ★近くに見えるこの山は何山?
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★8:05 駐車場から見た山は手箱山だった(山を確かめるためにショートカットぜずに林道を歩いた)
★8:30 最終ショートカット道の上部に着いた(凄く遠回りでアップダウンもあり時間が掛かった)
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9:00 本格的な雪道になってきた
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雪の表面が凍ってオレンジやブルーに輝いている(実際はもっとキレイ)
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★9:20 登山道入り口で休憩  ★トラバース道はスパイク長靴ではチョット怖い
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★足跡はトラバース道から外れて、右の斜面に向かっている(この足跡の方もアイゼンは持っていなかったみたい)  ★テープが所々に付いていた(積雪時のルートだろうか?)
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★9:40 通常の尾根道に出てヤレヤレ・・・  ★雪庇の上を行く
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10:10 頂上は風が吹いて寒い
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中津明神山(カラ池からの登山道は、雪が深そう)
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★肝心の石鎚山は見えない  ★筒上、手箱山も雲の中(右に雪山が見える)
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自念子ノ頭~平家平のパノラマ
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左から自念子ノ頭・東黒森・伊予富士・ちち山(寒風山、笹ヶ峰は伊予富士の後ろで見えない)
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★県道が通行制限で40分待ち  ★ガードマンと話したり、工事現場に行ったりで退屈しなかった
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【天気予報】
 冬になってから、10山登ったが、スッキリした展望が得られたのは、たったの2回(梶ヶ森 ・戸中山)だけ。
県外での山旅では、曇り時々晴れ、降水確率30%でも登る時があるが、高知に居る時は登らない。
晴れ時々曇り、降水確率20%以下で1時間予報が晴れマークの時にしか登らないようにしている。それなのに確率20%は凄く悪い。気象衛星や発達した科学を駆使しても、自然には勝てないみたい。
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1/23 戸中山(撤退)

 2014-01-25
戸中山(1261m) 登り=2:20(内林道1:00) 下り=1:30(展望所より) 走行距離=108km
 4日前に登る積りだったが雪のために鷹羽ヶ森に変更した。雪が融けているのを期待して行く。

★7:55 程野パークの上方には所々に雪はあるが  ★東滝展望台まで行けた(コーヒータイム)
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8:32 雪を纏った東滝を見物して出発
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展望台からは下り坂なので歩くことにしたが、雪が結構あるので正解だった
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★8:40 駐車場手前の橋はガチガチに凍っている  ★林道歩きは面白くないが雪道なので楽しい
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★この橋が見えたら登山口は近い  ★9:35 登山口にはテープがある
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★50mくらいで左折して沢を渡る(平石に座ってタバコ休憩) ★道は雪に覆われて分かりにくい
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★笹の雪を掻き分けて登る  ★10:40 途中で迷いウロウロしたが、何とか尾根に出た
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※ 沢を渡ってからは谷沿い(右岸)を登る。尾根手前は急坂を登り、左にトラバースし尾根に取付く。

★10:50 展望所から石鎚が見える  ★今日は素晴らしい展望が望めそうなので、大岩展望所まで行きたかったが、藪漕ぎ状態になったので撤退する(展望所から20分地点で)
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展望
12:00 ビフォー(ノコギリと剪定バサミを使って、伐採を開始する)
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12:30 アフター
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左から手箱、岩黒、石鎚山
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瓶ヶ森から伊予富士は、前の山が邪魔で上部だけしか見られない
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寒風山から平家平は、正面で白銀に輝いているが、急斜面に木が生えているので切るのは無理

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以前の登山記にリンク
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11/6 聖滝

 2014-01-24
聖滝(ひじりだき)  落差=32m  熊本県山都町

★★7:00 R218号沿いに展望台があるが、遠く霞んで今一
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★国道を右折して最終民家から狭い舗装路を進む  ★超急坂を下り、橋を渡って田の中を行く
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★7:20 行き止まりに1台の駐車スペースがある  ★Pから直ぐに滝の音が聞こえる
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用水路に沿って奥に進む
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長靴を履いているが、これ以上近ずくのは無理
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11/5 通潤橋

 2014-01-21
道の駅不知火~激安マルエイ(買物)~道の駅うき(昼食)~霊台橋~観音滝~道の駅通潤橋

7:05 八代海の朝日(道の駅不知火にて)
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★★霊台橋(駐車場に綺麗なトイレが新築されていた)
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★14:10 道の駅通潤橋  ★車の中でのんびりしていたら、外が騒がしい。放水が始まっていた
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14:49 橋の下へ急ぐ
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見物客が多いので
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人物を入れずに撮るのが難しい
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★15:01 放水の終わりが近ずくと、人も居なくなった  ★橋の上より
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★放水口  ★15:11 元の静かな姿に戻った

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11/4 天草最終日

 2014-01-20
★7:10 下田温泉の大足湯は早朝のためか、空だった  ★8:40 八代海を眺めながらR226号を走る
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★倉岳(682m)に雲が懸っている  ★舗装林道
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★頂上直下まで車で行ける  ★9:30 倉岳は天草最高峰
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★眺めは抜群らしいが、スッキリと見えない  ★軽四トラックに大きな脚立を乗せたご夫婦が、アケビに似た果実を採っていた。話し掛けると、おすそ分けを戴いた。果肉は少し黄色っぽかった(調べるとムベだった)
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観音滝
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★16:50 道の駅不知火  ★4日間の天草観光が終わりました(夕日を眺めながらチョット豪華な夕食)
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八代海に沈む夕日を海辺に見にいく
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★★17:50 焼酎も残り少なくなってきたので、車に戻ります

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1/17 牧野植物園

 2014-01-17
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11/3 天草下島Ⅱ

 2014-01-17
十三仏公園
6:50 白鶴浜の朝
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灯台
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磯釣りの渡船が行き交う
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★灯台を散策  ★灯台下の磯にも釣り人が沢山いる
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白鶴浜海水浴場
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西平椿公園
 「ヤブツバキ」約1万本の自生林があり、1月から3月にかけて咲く
★断崖の海岸道路を走る  ★7:50 公園着
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★大ヶ瀬  ★広い駐車場
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★案内板  ★自生林
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ヤブツバキ
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牛深
ハイヤ大橋
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★★うしぶか海彩館
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★★ハイヤ大橋を走る
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★★港に行って、海彩館で買った刺身で昼食とする
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★★うしぶか公園
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展望台からは、牛深の町が一望できる
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★★天草コレジヨ館(有料)
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十三仏公園
 牛深周辺には適当な車中泊場所がなかったのでまた、舞い戻ってきた
★16:00 観光バスがやってきた  ★釣り人が帰ってくる(何か釣れただろうか?)
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天草から見るサンセットを楽しみにしていたが、最後のチャンスもダメだった・・・・残念!!

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11/2 天草下島Ⅰ

 2014-01-16
妙見浦
★11:00 国道沿いにある案内板には「妙見洞門及び妙見洞窟があり、高さ20m幅8.5mから20m深さ50mに及びます」と書かれている  ★何処に洞窟があるのだろう?
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★林道を下りて散策に行く  ★右方に穴が見える
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★★長靴ではこれ以上、進めないので諦める
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十三仏公園
11:30 広い駐車場と綺麗なトイレがある
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白鶴浜
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展望台
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妙見浦方面が見える
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あれが洞窟だろうか?
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磯釣りのメッカになっているらしい
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レストラン辨
 ラムネ温泉で長崎の方に教えてもらった場所で、刺身定食が800円で食べ切れないくらいあるらしい
★★チョット分かりにくかったが、やっと見つけた
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★★刺身定食は1200円なっていたので、お店の方に勧められて日替定食700円にした
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大江天主堂
13:00 小高い丘の上にある
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白亜の教会が美しい
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教会内部
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★★下に天草ロザリオ館(有料)がある
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崎津天主堂
ゴシック様式の教会
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★車中泊が出来る場所を探して荒尾岳展望公園に行くも今一  ★17:40 舞い戻って十三仏公園にした

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11/2 富岡城

 2014-01-14
★7:50 ループ橋の天草瀬戸大橋を渡る  ★天草下島に渡ると車も減って島の雰囲気がする
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★富岡城は池の上に建っている  ★9:35 広い駐車場と綺麗なトイレがある
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チョット変わった城壁
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富岡城の全景
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富岡曲崎は美しい入江
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袋池と富岡湾
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★城はビジターセンターになっている  ★3Dシャーターなどが無料で見られる

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1/11 登山ガイド7in国見山

 2014-01-13
国見山(1409m) 下登山口~避難小屋まで 
         登り=3:25(上登山口まで1:25)  下り=1:45   参加者=2名(Nさん、Tさん)
 国見山は初心者でも安全に登れる、冬山だと思う。霧氷を見せたくてガイドすることにした。
昨日から、今季最大の寒波が四国にもやってきている。雪は多そうだが、Nさんのパジェロは四駆でスタッドレスタイヤを履いているので、上の登山口まで行ければ、初心者でも楽勝だと思い、実行する。


★8:08 下の登山口までの林道は、雪も少なくてスイスイと走る  
★8:27 上の登山口までの林道は雪が多くてスリップしだしたので引き返す
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★下の登山口から登ることにした(新品のスタッドレスタイヤなのにナア・・・)  ★8:55 出発
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★最初から急坂(こんなに雪があるのは初めてらしく苦戦している)  ★新雪がキレイ
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★新雪歩きを楽しんでもらいたくて先行を変わる  ★早くも霧氷が現れる
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★10:10 上の登山口(早く登って、同行者が着く前にコーヒーの準備をする) 
★10:40 コーヒータイムを終わり、いよいよ本格的な雪道歩き
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★11:00 植林帯を抜けて自然林へ  ★ここは登山道が凹んでいるので分かる
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11:40 防火帯の取付きで休憩していると、単独の男性と高知の親子が登ってきた
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11:45 ラッセルをしないといけないと思っていたので大助かり(単独の男性がスノーシュウを履いている)
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12:20 防火帯の急坂を登る
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12:40 防火帯の木々にも霧氷がビッシリ
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13:05 必死に頑張って、何とか尾根に着いた。後は水平道だからと、慰める(体重が重いTさんは、5人が踏み固めた後でも、膝上まで踏み抜いて大変だった!)
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13:10 尾根道は、いくらか雪が少な目
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13:15 先行してもらった3人が、避難小屋まで行かずに引き返してきた
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13:20 細尾根
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霧氷のトンネルを行く
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霧氷の重みで枝が垂れ下がっている
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13:40 右のトラバース道へ
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13:45 先行の方達は、ここで引き返している
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道は完全に消えている。真っ新な新雪をラッセルする
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13:50 急斜面をトラバースしないといけないが、道も分からず怖い(同行者を残して偵察に行く)
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★14:00 避難小屋が近ずいた所で、同行者を呼び寄せる  
★14:15 相当、遅れて昼食の準備(お腹はペコペコで、腹減った!!!!)
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下山
★14:50 お腹も張って、元気が出たので頑張って下山しましょう(祠は殆ど、雪に埋まっている)
★危険なトラバース道を慎重に歩く
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ここまで来れば一安心
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踏み抜くと、膝上まで落ち込む
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帽子やザックが雪まみれになる
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15:10 細尾根を通過中
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★15:25 防火帯まで下りて来た  ★16:45 無事に下山できて良かった・・・お疲れさまでした

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【積雪の状況】
 冬の国見山には何度も登っているが、今までに一番の積雪だった。特に防火帯は吹き溜まりなので深い。
30cmの根雪の上に新雪が30cmくらい積もっていると思う。Tさんは体重が我々より、20kgくらい重いので、根雪を踏み抜いて膝上まで時々、落ち込んでしまう。
片足が落ち込むと、脱出するのも大変で、足を捩じって痛めたらしい。大事に至らなければ良いが・・・
写真館へ続く
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11/1 道の駅有明

 2014-01-10
★14:50 Pから陸橋を渡ると  ★海岸に出られる(正面は雲仙だけど、微かにしか見られない)
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★巨大タコモニュメント  ★道の駅は高台にある
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★16:40 温泉に入って、出てくると雲仙が見えた  ★やっと、見られた雲仙普賢岳
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★17:10 夕日とサンタマリア館  ★ロケーションは今一だけど、夕景を眺めながら夕食タイム

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11/1 次郎丸岳

 2014-01-09
次郎丸岳(397m) 九州100名山  天草上島松島町  登り=1:15  下り=1:00
 山頂一帯は砂岩で、岩峰からの展望は天草松島、有明海、雲仙、不知火海、九州山地と雄大だ。

★10:35 Pを出発  ★次郎丸岳が見える(左の岩峰)
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★集落の分岐には標識がある  ★10:55 集落を抜けて山道へ
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★最初は緩やかで広い  ★少し坂道になってきた
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★11:05 遠見平だが、展望は無い  ★直ぐに太郎丸岳分岐
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★感じの良いシダ道  ★やっと頂上方面が見えた
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★急坂のロープ場  ★岩の割れ目を潜る
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★大岩は左を巻く  ★自然の石段になっている
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★大スラブにロープが垂れ下がっている  ★そんなに急斜面では無い
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上部に立つと、素晴らしい180度パノラマ
7IMG_3887 パノラマ写真

★天草松島方面  ★太郎丸岳
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★奥に進むと祠がある  ★12:15 頂上
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★前は切れ落ちて高度感タップリ  ★右方に登山口のある集落が見える
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★山名板もあるが  ★残念ながら倉岳方面しか見えない

5IMG_3907.jpg 6IMG_3914 パノラマ写真
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11/1 高舞登山

 2014-01-08
高舞登山(たかぶとやま)117m
 目の前に広がる天草松島は「日本三大松島」といわれる内海多島のリアス式海岸で夕陽も楽しめます。
また、天気の良い日には雲仙普賢岳や阿蘇の山々を望むことができます。(展望案内板より)


★8:30 舗装林道を上がると広いPと綺麗なトイレがある  ★案内板
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★Pの奥に遊歩道がある  ★急階段を左に回り込むと
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★8:35 展望台が見えてくる  ★展望台

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180度パノラマ
1IMG_3830 パノラマ写真

天草五橋をアップ(左から5、4、3、2号橋)
2IMG_3837 パノラマ写真

★5号橋      ★4号橋
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★3号橋      ★2号橋

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11/1 宇土半島から天草へ

 2014-01-07
★7:00 三角西港は宇土半島の先端にある  ★明治の面影を残す公園になっている
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★港から天草入口の一号橋が見える  ★7:20 天草一号橋を渡ります
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★日本一の天草四郎像  ★天草二号橋
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★★3号橋(橋の歩道は狭く、車がスピードを出してビュンビュン通るのでチョット怖い)

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1/5 登山ガイド6in工石山

 2014-01-06
標高=1176m 標高差=356m  北回りコース登り=1:40  参加者=3名(Nさん御夫婦、Sさん)
 今日の工石山は予定していなかったが、Nさんのリクエストによりガイドすることとなった。初回登山の時にバテバテだったので、そのリベンジをしたい気持ちがあるのかも?

★9:00 杖塚でコーヒータイム  ★まさかの、霧氷トンネルにビックリ! 工石山で見るのは初めて
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★コンペイトウのような霧氷  ★10:15 北の頂の霧氷が逆光に輝いてキレイ
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★皆さん、初めての霧氷に感激したようで、良かった  ★四国山脈の稜線に雲が懸って残念
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★10:30 水平線が光って綺麗:頂上にて ★11:10 頂上は風が吹いて寒いので、下の展望所で昼食  

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 暮れに降った雪が踏み固められて、アイスバーンになっていた。滑りやすい坂道がけっこう有ったが 
誰も転倒しなくて良かった。
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2014.1.1 正月

 2014-01-01
        あけましておめでとうございます   本年もよろしくお願い致します

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