2013~14 冬期鍛錬登山

 2014-02-28
2013
 1  12/08 鷹羽ヶ森1  2:30
 2  12/15 工石山1   1:20
 3  12/22 鷹羽ヶ森2  1:57
2014
 4  01/19 鷹羽ヶ森3  2:10
 5  02/01 南嶺1    1:45 (烏帽子山)
 6  02/11 南嶺2    3:00(宇津野山~柏尾山)
 7  02/16 鷹羽ヶ森4  2:10(谷コース)
 8  02/20 工石山2   1:30(白鷲岩まで)
 9  02/28 工石山3   2:20(三辻山経由)


2/28(金) 工石山3  三辻山経由で北の頂へ
登り=工石山下P(15)林道三辻山登山口(20)樫山峠分岐(30)三辻山(30)杖塚(45)北の頂=2:20
 先週、鍛錬登山をする積りだったが、信じられないくらいの積雪量で予定変更して工石山に向かった。
この所、暖かい日が続いているので、雪も融けているだろうと思い仕切り直しに出掛ける。


★7:35 林道入口の雪はすっかり融けている  ★7:50 砂利林道を歩いて三辻山登山口へ
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★樫山峠への横道は殆ど雪は無い  ★8:10 樫山峠分岐
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★★北面の横道になると結構な残雪
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★休憩所が見えてきた  ★8:45 三辻山(暖かくて久し振りに汗を掻いた)山ビールの季節到来!
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室戸岬方面~工石山~四国山脈の大パノラマ
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中津明神山(雪が大分融けている)
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★直登路を下る(雪は少しある)  ★9:40 杖塚の水場
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★赤良木園地手前の残雪  ★笹道の下方は、雨に流されて雪は無し
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★トド岩の手前はまだ深い雪(踏み跡に乗ると、更に落ち込んで歩きにくい)  ★10:30 北の頂
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★石鎚山を眺めながら昼食  ★11:40 杖塚からの下り道(綺麗だったトレースも雨に流されてボコボコ)

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2/20(木) 工石山2  白鷲岩で撤退
  登り=青少年の家P(50)杖塚(40)白鷲岩=1:30   下り=0:50
 今日は三辻山から工石山を周回しようと思って家を出る。
先ず、登山口まで行けるかどうか心配だったが、県道は除雪されていたのでノーマルタイヤで行けた。
雪が予想以上に多いので、周回はとても無理と諦めて、工石山だけに登る事にした。


★7:50 外の駐車場は凍結していたので、体育館の下に停めて出発  
★ふるさと林道の人の足跡(周りの粉雪が風に飛ばされて、圧雪された跡だけが残ると、テレビで知った)
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★8:05 登山口は雪の吹き溜まりになっている  ★登山道は全然、見えません
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★ここはチョット危ない(こんな所があったかなあ)  ★振り返れば、奮闘の跡が続いている
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★太陽が雪に反射して眩しい  ★8:45 何とか杖塚に着いてコーヒータイム
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★もう帰ろうかと思ったが、杖塚から先はラッセルの跡がある(これなら頂上まで行けるかも)
★ダイセンキャラボクも雪で重たそう
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★9:25 赤良木園地分岐の手前でラッセル跡が消えてしまった  
★9:45 雪を掻き分けて、やっと白鷲岩まで辿り着いた(もうここで限界)
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白鷲岩からのパノラマ(中津明神山~三辻山・遠くの山は霞んでいる)
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中津明神山
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久し振りの石鎚山
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【あとがき】
 工石山は何時も散歩がてらに登っているが、雪が多いと厳しい山に変身する。
これくらいの雪だったら、国見山だと頂上まで登れるが、工石山はとても無理だった。
国見山に比べると尾根道が少なくて、横道が多いからだと思う。




2/16(日) 鷹羽ヶ森4  谷コース
   登り=登山口(1:50)東岩壁展望所(0:20)頂上=2:10  下り=1:50(尾根コース)
 少し日の出の時刻が早くなってきたので、6:30分くらいからライトを点けずに登れるようになった。
今日はチョット趣向をを変えて産屋谷コースから登る事にした。


★7:15 第一展望所(もう少し展望が広ければ日の出が見られるのだが残念・・・)  ★7:55 産屋谷出合でコーヒータイム  ★谷からの道は、緩くも無くきつくも無い一番疲れる坂道が続く
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★林道を横断してからは雪が深くなり道が分からなくなる。しかしテープがあるので大丈夫  
★尾根は強風のため雪道が波打っている  
★8:55 東岩壁展望所(土佐湾のパノラマが広がり、下段の岩場から下を覗き込むと凄い高度感がある
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東岩壁展望所からのパノラマ(霞む土佐湾と仁淀川・右に中谷山と鷹羽ヶ森頂上)

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★10:05 食事と伐採作業を終えて頂上に向かう  ★尾根は結構、雪が深い
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★10:25 頂上到着。早速、伐採作業を始める  ★木を一生懸命に切っていると男性が登ってきた。九州からだと言うので、こんなマイナーな山にどうしてかと不思議に思っていると、高知に単身赴任して一年になるらしい。食事をする場所が無いと言うので、南の切株イスに案内してあげた
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★伐採前  ★伐採後(鳥形山まで見えるようにした。写真では霞んで見えない)
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雨ヶ森~工石山のパノラマ(雲は無いが霞んでスッキリと見えない)
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左から瓶ヶ森・西黒森・自念子ノ頭・東黒森・伊予富士

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【あとがき】
 今日は、早朝から登ったので時間がたっぷりとある。伐採作業も一杯できそう・
東岩壁展望所の松の木の上部を2本切って、座っても土佐湾が見えるように小木を撤去してスッキリさせた。
頂上では、南の切株イスの回りの小木を切って、ザックを吊るす場所を作り、雪が有っても気持ち良く食事が出来るようにした。最後は今日の第一目的の鳥形山まで、スッキリと見られるように切った。
直径10cmくらいの切株から、小木が10数本密生して伸びており、木の生命力に感心した。全部、切ったが枯れる事はないとと思うので、今後どのようになるのだろう?
木を切るのは、生木なので簡単に切れて気持ちが良いが、後始末が大変で疲れる。
 九州の方と、一緒に下山した。九州の山や温泉、食べ物など、それに高知や四国の事などを教えてあげたりして、話は尽きるこたが無かった。2時間くらいしゃべり通しだったので、しゃべり疲れてしまった。



2/11(火・祝日) 南嶺2
 登り=筆山(15)高見山(30)土佐塾校(40)宇津野山(25)鷲尾山(30)烏帽子山(40)柏尾山=3:00
 下り=柏尾山(40)烏帽子山(1:20)筆山=2:00

高見山より(鳥形山~中津明神山)
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★宇津野山三角点(縦走路の脇にある)  ★鷲尾山より(浦戸湾と室戸岬)
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柏尾山テレビ塔前より(左から鞍瀬ノ頭・二ノ森・手箱山)
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★道が分からずウロウロしていたら、丁度この前の方が下山して来て、頂上まで案内してくれた
★頂上は雑木に囲まれて展望はない。標識も三角点もないので、このコブを頂上にしているとか

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2/1(土) 南嶺1
        登り=筆山(:015)高見山(1:00)鷲尾山(0:30)烏帽子山=1:45
        下り=1:25(鷲尾山と高見山はトラバース)

高見山のパノラマ
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鷲尾山のパノラマ
2IMG_6994 パノラマ写真

烏帽子山の小鳥
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【あとがき】
 今日はあまり良い天気でなかったが、鷲尾山頂上で10人、登山道で20人くらいの方を見かけた。
高見山の頂上で出会った方には、何回も出会い話をした。
筆山から登り、宇津野山から柏尾山を縦走して体力維持に努めているらしい。
結構アップダウンもあり、5時間も歩けば体力の向上になると思うのだが? 何時か試してみたい気がする。




2014/1/19(日) 鷹羽ヶ森3  登り=2:10
 先週登った国見山はタイムアップで頂上まで行けなかった。
Nさんがリベンジをしたいというので、今日登る予定にしていたが祖谷方面の天気が悪いので止めた。
 高知方面は天気が良いので、戸中山へ鍛錬登山にいくことにした。


7:00 程野への林道に雪があり、風も強くて天気が悪いのでUターンする(国道にも雪はあったが、交通量があるのでシャーベット状になり、走れた)
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7:50 鷹羽ヶ森登山口は良い天気
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★8:25 ヤマモモの大木から、早くも雪が現れる  ★8:35 第一展望所は太陽が眩しい
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★シダに積もった雪がキレイ  ★8:55 尾根に到着
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★新雪を踏むとギシギシと音がして気持ち良い  ★10:20 尾根分岐でコーヒータイムして頂上着
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10:25 前回登った時は、茅と小木が邪魔して見えなかったが、誰かが刈ってくれている
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11:30 私も今日はノコギリを持ってきたので、食事を終わってから木を切り倒した(幾分スッキリなった)

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【あとがき】
 林道カット道で単独の男性と出会って少し話をした。
下山してコーヒーを飲んでいると、その方が早くも下りて来た。凄い健脚にビックリ!!
後で分かったが、ネットの掲示板で見かけた「アカリプタ」さんだった。



12/22(日) 鷹羽ヶ森2  登り=1:57  走行距離=42km
 20日に初雪が、例年の28日も早く降った。
今日は雨ヶ森か戸中山に登りたかったが、道路の雪が心配で、確実に登れる鷹羽ヶ森にした。


★今年初の雪道歩き  ★9:50 北谷山
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★雪道をサクサクと気持ち良く下る  ★林道より頂上を眺める
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★10:25 頂上(頑張って登ったので2時間をチョット切った)
★今日は4人の方と言葉を交わした(石鎚山系の山は生憎、雲で見えない)
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左から長坂山・中津明神・雑誌山、前に黒森山・五在所山(頂上下より)
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 尾根分岐で休んでいたら、猟銃とは違う乾いた音の銃声が2発、近くで聞こえた。
最近、射殺事件が多いので怖くなって、飛び逃げた。(後で聞いて分かったが、ワサに掛かった猪を、近くから打つための小型猟銃の銃声だった)


12/15(日) 工石山1  南回りコース  登り=1:20  走行距離=47km
稲叢山方面(石鎚山系の雪模様を撮りたくて一眼デジを持って行ったが、霞んで見えなかった)
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寒波が来ているので、山は寒くて全然、汗を掻かなかった。


12/8(日) 鷹羽ヶ森1(919m)  標高差=889m  登り=2:30 下り=1:50
★紅葉が少しだけ見られる  ★第一展望所より太平洋と仁淀川(初ワイド撮影)
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★頂上より雨ヶ森~手箱山  ★瓶ヶ森から笹ヶ峰方面は、霞んでスッキリと見えない
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★鞍瀬ノ頭・二ノ森・1866m峰(石鎚は手箱に隠れて見えない)  ★手箱、筒上山は重なっている?

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【あとがき】
  今までは2時間で登ったのに、今日は30分もオーバーしてハアハア言いながら登った。それに、下山時に2度もスリップして尻餅をついてしまった。ちょっとショック・・・・・
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2/23 大雪in工石山

 2014-02-25
登り=森林科学館駐車場(25)杖塚(40)びょうぶ岩(45)頂上=1:50
 今日は鍛錬登山では無くて、雪山を楽しむために登ります。
第1目的は賽ノ河原の雪景色、2番目は3日前のリベンジ、3は雪道歩き、4は展望です。


普段より遅く家を出て、8:30に着いたが、何処を探しても車は1台も停まっていない。皆さんは出動が遅い。出来れば、誰かの後を歩きたいので、コーヒーなど飲んで時間を潰す。
★9:15 やっと御夫婦が出発して行った  ★9:30 私の車の横にも2台きたが、寒くなったので出発する
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★雪だるまがお出迎え  ★9:55 杖塚のベンチの雪は無くなっている
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★先行の御夫婦は北回りコースへ行った(南回りコースはハッキリしないので先行して欲しかったが残念)
★10:10 軽い食事をしたりして待って居たが、誰も来ないので出発することにした
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★出だしは雪は少なかったが段々と増えてきた  ★危ないと思った場所にはトレースがあって良かった
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★★ラッセルした方は大変だったと思う。感謝!!
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★びょうぶ岩で休憩  ★綺麗なトレースがついている
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★橋を渡る  ★賽ノ河原の東屋に人が居る(誰も先行していないので早くも下山してきたのかと不思議に思う。大分下にある城登山口から登ってきたご夫婦たった。色んな人が居るもんだ・・・)
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★風の谷で休憩  ★ご夫婦と話しながら登る(8:30分に出発して、登山口から雪があったらしい)
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★頂上が近ずくと雪が深くなってきた  ★12:10 頂上展望台より
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★12:16 北の頂には誰も居ない  ★程なくして、若者6人グループが登ってきた
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 その後、3組のご夫婦と南国市の同い年の男性が登ってきた。山名を教えてあげたりして、色々と話をする。皆さん、大雪に感動してニコニコ顔なので話も弾んで1時間近くも北の頂に居た。

手箱山~奥白髪山パノラマ
1IMG_7174 パノラマ写真

★筒上手箱山・二ノ森・石鎚      ★石鎚山
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★子持権現山・瓶ヶ森・西黒森・自念子ノ頭      ★東赤石山
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下山
★13:10 名残惜しいが下山開始  ★トド岩よりの展望
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★★凄い雪道を下る
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★風紋がキレイ  ★当たり前だが南回りコースより、北回りコースの方が深雪
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★13:50 白鷲岩(しろわしいわ)は、岩の形が鷲のくちばしのようになっているらしい
★杖塚の水場の辺りには、3つの溝があった。3日前に落ちたのは、一番深い溝だった
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★3日前に怖かった所は、広い道になりルンルンで歩ける  ★14:30 無事下山
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【あとがき】
 今日の登山者は40人くらいだったと思うが、皆さんと逆回りだったので、静かな雪山歩きができた。
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温泉in九州9回目旅2013

 2014-02-15
10/27・28 天満湯(長湯温泉)  100円
★隣に天満神社がある  ★回転ゲートを押して
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★投入口に100円入れると、自動ドアーが開く  ★あまり広くないが、落ちいて入れる
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11/1 さざ波の湯   400円(JAF割引)
道の駅有明に併設されている
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11/4 不知火温泉せんたー   400円(JAF割引)
道の駅不知火に併設されている

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11/9 臼杵石仏

 2014-02-13
★観光客がいっぱい  ★不動明王坐像(高さ2.2m)
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★★ホキ石仏群は大きな建物で保護されている
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臼杵石仏群の象徴的な存在の大日如来坐像(高さ3m)

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2月in牧野植物園

 2014-02-13
2/21
ユキワリイチゲはまだ殆ど蕾
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ヤマウグイスカグラ

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2/12 
13:30 正面入り口のユキワリイチゲ 100mmマクロ
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他の場所のユキワリイチゲは開いていなかった(日射しはあるが、気温が低いため?)


2/4
セツブンソウは節分に咲くんだ・・・・
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バイカオウレン
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ユキワリイチゲ
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スイセン
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ツバキ

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11/9 用作公園

 2014-02-10
用作公園(ゆうじゃくこうえん)   大分県豊後大野市朝地町

★10:00 公園入口  ★11/3~23日までモミジ祭り
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池の周りの紅葉(ピークはもっと先)

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2/5 横倉山

 2014-02-07
横倉山(774m)  高知県越知町  
 登り=第一P登山口(45)兜嶽(15)頂上三角点=1:00   走行距離=40km(片道)
 鍛錬登山で鷹羽ヶ森に向かったが、途中で気が変わって横倉山に行ってしまった。

★朝日を眺めながらコーヒータイム(第一駐車場にて) ★7:45 林道沿いの登山口を出発
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★登山道は整備されて歩きやすい  ★休憩用のベンチも設けられている
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★クサリ場が突然あらわれる  ★クサリ場の上から、そそり立つ兜嶽が見える
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★下を覗くと絶壁で、凄い高度感  ★スリルのある急坂をジグザグに登って兜嶽に着いた
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★照葉樹林のなだらかな尾根を行くと  ★9:00 三角点のある頂上(木に囲まれて展望は悪い)

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展望
北方面のパノラマ(兜嶽尾根にて)
1IMG_7058 パノラマ写真

雨ヶ森(左)と黒森山の丁度間に筒上・手箱山が見える
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筒上・手箱山のアップ(筒上山の頂上は雲の中)
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雨ヶ森の左方は県境の山並み(椿山など)、奥に冠雪の鞍瀬ノ頭、二ノ森が見える(堂ヶ森はチョットだけ)

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南には土佐湾とアンテナの立つ虚空蔵山
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バイカオウレン
蕾がまだあるので7分咲きくらいか

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11/9 原尻の滝

 2014-02-03
原尻の滝   100名瀑  落差=20m  幅=120m  大分県緒方町

1IMG_6424 パノラマ写真


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11/8 本谷山

 2014-02-01
本谷山(ほんたにやま)1643m  宮崎県高千穂町   登り=2:10  下り=1:40
 本谷山は祖母山から傾山への縦走路のほぼ中央に位置する山。
一般的なガイドブックには載っていない、ネットで知った尾平越トンネルの南側からのコースで登る。


★★山全体がススキの穂で覆わてキレイ(県道7号線にて)
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★7:40 トンネルの右に登山口がある(左には古祖母山の登山口もある)
★登山道が落葉で覆われて分かりにくいが、標識もあるので迷うことはない
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★8:05 縦走路が見えてきた  ★広い尾根の縦走路に出る
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★祖母山と左方に岩峰が見えている  ★左が切れ落ちた細尾根もある
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★★ブナ平の大木
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★荒涼としたみちから、緑の笹道になり癒される  ★9:20 岩上の展望所
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★美しい景色を眺めながら休憩  ★笹が高くなってきた
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左から古祖母山・障子岳・祖母山(大岩の展望所より)
5IMG_4719 パノラマ写真

★大障子岩と障子岩  ★何時か登りたい大障子岩(今回の旅で登る予定だったのだが・・・・・)
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★10:30 頂上は木に囲まれて展望無し  ★12:45 下山
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 笠松山まで縦走するつもりだったが、紅葉も終わり戦意喪失したので下山した。
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