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7/27 唐沢の滝

 2014-09-30
唐沢の滝    3段   落差=60m   長野県木曽町

★駐車場からすでに滝が見える  ★9:55 木橋を渡って出発
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★遊歩道が整備されている  ★下に橋が見えてきたが
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★通り過ぎて回り込まないといけない  ★滝直下まで行けるが滝壺は無い
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★橋の上より  ★10:20 滝見を終了

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写真館へ続く
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7/26 奥飛騨温泉郷

 2014-09-29
【前日】
 Tシャツ3着、スポーツタイツなどを一杯、川で洗濯した。
濡れたザックや登山靴なども干したが曇りで一向に乾かない。今日中に乾かなかったら、どうしようか心配していたが午後からはカンカン照りで一気に乾いてホッとした。
 軽四仲間で富山県の島さんが、時々話に来てくれたので退屈しなかった。夕食は飛騨牛の焼肉に誘って2人宴会となった。通り掛かったおばちゃんに一口あげたが「これは美味しいと」喜んでくれた。


★島さんを見送って奥飛騨の散策に出かける  ★中尾温泉の公園(後方左は錫杖岳)
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★反対側には焼岳も見える  ★鍋平公園へ移動
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★ヘリポートから笠ヶ岳方面を望む  ★無料の大駐車場(立派なトイレもあるので車中泊が出来そう)
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★登山の準備をしている(ロープウェイで西穂岳かな)  ★島さんに貰った漫画を寝転がって読む(現役の時は喫茶店に入って良く見たが、退職してからは、そんな事もなくなった)
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★★ヘリポートへ何回も離着陸している(何をしているのだろう?)
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★★新穂高の湯は貸切だった
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★★奥飛騨さぼう塾(無料)
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★地獄平砂防堰堤  ★槍ヶ岳が見える
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★今日は1人でブタとキャベツの塩コショウ炒めで晩酌  
★焼岳から下山してきた団体さんが隣にきたので賑やか。今夜はここでテント泊だとか。キャンプ禁止の看板が立っているのによくやる。車中泊は黙認してくれているが、そんな事をされると、その内にダメになるかも・・・・・

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9/28 工石山(通行止)

 2014-09-28
 久しぶりの山登りに、工石山へ足慣らしに出掛けたが・・・・・

★全面通行止めの看板が立っている(城登山口からだと登れるかもしれない)  ★彼岸花が綺麗
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★通行止めゲート(城登山口の大分手前)  ★凄い事になっている
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★大規模に崩れている  ★県道の下もえぐれている(これでは当分の間、無理だナア)

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7/23 鷲羽岳→双六小屋

 2014-09-27
コースタイム  鷲羽岳(0:45)三俣山荘(2:25)双六小屋=3:10
 予定では、これから黒部五郎岳に向かう事にしていた。
三俣蓮華岳から黒部五郎岳を見ると下に見えたし、鷲羽岳から見ると大分下に見える。頂上に立っても、高い山に囲まれているので展望も今一だろうと思い登るのを中止した。(今、考えるともっと早く決めて、ワリモ分岐から雲ノ平を散策に行けば良かったと思う)
 時間が余ったので、鷲羽池を散策することにした。


鷲羽池
★10:30 まだ槍ヶ岳も見えている  ★頂上からは、池に下りられそうにない
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★10:40 少し下った所で道を発見  ★ハッキリした道が付いている
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★池が大分近ずいてきた  ★雪渓に足跡が付いているが滑りそうなので
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★私は雪渓の上を歩いて迂回する  ★下りた所にはハクサンイチゲのお花畑が広がっていた
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★鷲羽池のパノラマ

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★池の水は、そんなに冷たくなかった  ★鷲羽岳を見上げると、なだらかな山という感じ
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★帰りは、雪渓歩きの練習をする  ★10:10 縦走尾根が近ずいていた

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下山
★11:25 三俣山荘に向かって急坂を下る  ★槍ヶ岳も、もう直ぐ雲の中に隠れそう
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★12:10 昨日、寝た布団が干されている。デポしてもらっていた荷物をザックに入れて、ビールを買いに行く
★12:50 今山行で初めてのビールは美味しかった。さて、酒力で帰りますか!
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★登りの雪渓歩きは平気  ★この景色も見納めと思い、目に焼き付ける
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★この雪渓はチョット緊張する  ★13:30 三俣峠
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★三俣カールの雪渓  ★近くで見ると迫力がある
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★13:40 巻道を行く(出会う人達に雪渓の状況を聞いて、アイゼンなしで行ける確信を得た)
★槍ヶ岳は見えなくなったが、硫黄尾根は見えている
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★カールの大雪渓は、まだ続く  ★トラバースの巻道かと思っていたが、丘を歩くので快適
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★13:55 雪解け水なので、しびれる程冷たい  ★いよいよ巻道雪渓の始まり
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★雪は柔らかくて平気で歩ける(早朝などで凍結していると危険)  ★次は小さな雪渓
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★これは、結構長そう  ★ガレ場鵜を登る(もう雪渓は終わりだろうか)
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★まだ続いている  ★これが最後の雪渓(途中まで幾つあるか数えていたが10ヶ所を越えて止めた)
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★「巻道は残雪が多いのでアイゼンを持っていない方は中道を経由して下さい」と注意看板が立っている
★分岐が見えてきた
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★15:15 双六小屋が見えてホットする  ★今日は大部屋泊まり

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【81才と50代の方と晩くまで山談義】
 81才の方は高瀬ダムから登り烏帽子小屋、水晶小屋で2泊し、今夜で4泊目だとか。水晶小屋では疲れが酷くて小屋の方に足止めされたらしい。
 50代の方は良く喋る人で「左俣林道と双六池の手前で熊が出た。警察が出動して林道の木と登山道のハイマツを切り開いた。登山者が減ると困るので報道されなかった」と、話していたが本当だろうか?
【次の日】
 昨夜はトタン屋根を叩く雨音と、雨戸がガタガタと鳴ってうるさかった。
霧と雨の中を下山した。去年は途中で雨が止んだが今回は車に着くまで雨の中を6時間も歩いた。
鏡平小屋の入口にあった椅子は除けられていて、食事ができなかった。朝食弁当を広げて食べられたのは、雨除け庇のある「わさび平小屋」だった。有り難い。
雨がザックの中まで入っていたので、乾かすのが大変だった。

 何はともあれ、水晶岳まで行けて、北アルプスの展望も満喫できたので良かった良かった!!!
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7/23 鷲羽→水晶岳→鷲羽

 2014-09-26
水晶岳(2986m)   100名山   登り=2:05  下り=1:55
 北アルプスの100名山の中では一番奥にある山で、登る場合は普通2泊3日の行程が必要とされている。
新穂高温泉から距離が22kmもある超ロングコースで、往復すると44kmも山道を歩かないといけない。
 例年だと冬期はあまり山に登らないが、今季はこの日のために鍛錬登山を重ねてきた。


★5:10 水晶岳に向かいます  ★下ってワリモ岳に登り返す
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★5:30 コルに着いた  ★何処を登るのだろう
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★左を巻いてロープ場へ  ★トンネルを潜ってトラバース道へ
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★5:45 ワリモ岳頂上標識が登山道にある  ★ピークへ登る道は付けられていないみたい
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★薬師岳に向かって進む  ★6:00 ワリモ北分岐(左に行けば雲ノ平へ)
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★直進してなだらかなお花畑へ  ★こんな道ばかりだったら良いナア
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★左には槍・鷲羽も見えてルンルン歩きが出来る  ★水晶小屋はもう直ぐ
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★楽しい道はまだ続く  ★祖父岳の残雪模様がキレイ
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★6:55 水晶小屋を通過中(後方は平らな頂上の野口五郎岳)  ★立山が見えてきた
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★水晶岳が近ずいてきた  ★雪渓の向こうに白馬三山や後立山連峰も見えてきた
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★雲ノ平は盆地にある湿原だと思っていたが、台地だった。あまり興味が無かったが、これなら行ってみたい気がする(どちらまでと、尋ねると雲ノ平という方が結構多かった訳が分かった)  
★岩峰だが何処を登るのだろう
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★左を巻いて行く  ★心配したが普通の登山道だった
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★トラバース道なので楽勝  ★頂上標識が見えてきた  
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★7:30 遂にやって来た水晶岳  ★尖った岩ばかりで、座ってくつろぐ所が無い(頂上で出会った方は単独の男性だけで少し話をした。テント泊で縦走していて、これから赤牛岳に向かうと言っていた)
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下山
★8:00 展望撮影をして下山開始  ★食事の出来る場所を探しながら歩く
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★★★★左に立山と白馬三山、正面に野口五郎岳、右に槍・穂高・鷲羽の絶好の場所を見つけた。
            (食べかけで申し訳ないが、山荘の朝食弁当が美味しい!)
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★8:50 まだ雲が湧いてこなくて、景色が楽しめる    ★南真砂岳(今回の旅で高瀬ダムから野口五郎岳に登って、周回する予定。アップダウンや急坂があり結構大変らしい。)
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★鷲羽岳への登りが待っている  ★10:25 鷲羽岳頂上に帰ってきた
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咲いていた花
 
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展望の画像が別館にあります
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7/23 三俣山荘→鷲羽岳

 2014-09-25
鷲羽岳(2924m)  100名山  登り=1:00
 3時に起きて星が出ていれば御来光を見に行く、出ていなければ止めると決めて寝た。
予定通り早朝に起きて外に出ると満天の星が輝いていた。静かに部屋を出て朝食を済まして出発準備をした。


★4:28 やっと写真が撮れるようになった  ★4:29 鷲羽池と槍(この景色を見たかったのだ!)
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★4:29 三俣蓮華・黒部五郎岳  ★4:35 頂上はもう直ぐ
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★4:36 池をアップで  ★4:39 頂上到着
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★4:54 日の出前  
★5:02 残念ながら御来光は拝めなかった(山荘では30人くらいは泊まっていたが、誰も来なかった)
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パノラマ展望
乗鞍岳・笠ヶ岳・双六~三俣蓮華尾根
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三俣蓮華・黒部五郎・北ノ俣・薬師・祖父・水晶・野口五郎岳
2IMG_8805 パノラマ写真

同上アップ  後方薬師  前方祖父・ワリモ・水晶  後方後立山連峰
3IMG_8864 パノラマ写真

表銀座の山並・槍ヶ岳・穂高連峰
4IMG_8817 パノラマ写真

後方 大天井・常念・槍・穂高・焼岳・乗鞍岳・御岳山
5IMG_8822 パノラマ写真

同上アップ  後方 大天井・常念・東鎌尾根・北鎌尾根・槍・穂高・焼・乗鞍
             前方 硫黄尾根・西鎌尾根・鷲羽池
6IMG_8854 パノラマ写真

ズームアップ展望
4:43 白馬三山・唐松岳・五竜岳・鹿島槍ヶ岳・針ノ木岳
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4:46 大天井・常念
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4:47 槍・穂高
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4:47 槍
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4:49 焼岳・乗鞍岳・御嶽山
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4:49 笠ヶ岳
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4:50 鷲羽池
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4:52 黒部五郎岳

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7/22 双六岳・三俣蓮華岳

 2014-09-24
【前日】
★15:10 新穂高温泉駐車場に到着  ★河原に下りれば滝が見られる
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 3泊4日の山行なので、着替えとか食料をザックに入れると結構重たくなってしまった。
近くで車中泊の方が、テント泊で縦走するらしいので色々と教えてもらった。
10日間着ても臭くならないインナー(L1)を好日山荘で売っているらしい。L2、L3と上着もあり3着あれば1週間くらい過ごせるとか。実物も見せて戴いた。


双六岳(2860m)・三俣蓮華岳(2841m)300名山   登り=10:20
 去年2週間かけて登れなかった山に再挑戦する。くしくも同じ日の7月22日の出発となった。

★1:00 バスターミナルのトイレが新築されている  ★1:30 外のベンチで朝食を摂って出発
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★6:40 鏡池は今回もガスの中  ★今年の残雪は凄い量
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★下を歩くとチョット怖い  ★7:55 弓折乗越
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★8:00 去年はこの辺で雨が降ってきた  ★8:15 オーオー青空が見えてきたヨ!!!
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★花は去年より少ない気がする  ★こんな場所が有ったっけ
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★水晶、鷲羽、双六小屋が見える。素晴らしい景色(去年は見えなかった)  ★槍も少しの間だけ見えた
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★絵になる風景  ★9:25 双六小屋(小屋で聞くと、巻道は残雪が多くアイゼンがないと危険らしい)
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★9:40 水を補給して  ★再出発
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★ハイマツの向こうに鷲羽が大きい  ★10:00 巻道を行く予定だったが、忠告通り中道にする
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★三俣蓮華岳方面  ★中道分岐
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★双六岳への道は通行禁止になっている  ★中道を行く
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★後方には槍が聳えているのだが・・・・  ★双六岳へは春道を登る(雪渓を行くのだろうか?)
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★雪渓を少し歩いて  ★左の地道を登るので良かった
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★これは丸山?  ★これが双六岳?
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★広い尾根に出た  ★笠ヶ岳が本当の笠の様に見える
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★なだらかなガレ場を行く  ★10:55 双六岳はピークは無い平らな所
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★丸山に向けて下って行く  ★登山道が見えている
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★中道を登ってくる人が居る  ★中道が合流
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★石に書かれた分岐標識  ★付近はお花畑になっている。クロユリが結構多い
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★三俣蓮華岳に向けて本日最後の登り?  ★雪渓を歩くのだろうか?
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★左に黒部五郎岳が見えてきた  ★右には、近くで見たかった硫黄岳の赤い山肌が見える
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★道は雪渓上部の地道で良かった  ★黒部五郎への分岐
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★12:55 三俣蓮華岳(後方は大天井・常念、前は東鎌尾根・硫黄岳・赤岳)
★少し離れて三角点がある
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★★明日、登る予定の鷲羽・水晶岳も近い
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★13:20 展望を楽しんで下山開始  ★カールの雪渓が凄い(滑ると気持ち良さそう)
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★登ってくる人達も居る  ★13:40 三俣峠
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★本日最後の雪渓歩きかな?  ★鷲羽に向かって下りて行く
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★まだ雪渓があった  ★この景色を見たかったのダ!!!スバラシイ
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★14:20 三俣山荘(本当に疲れた)巻道を行けなかったのが誤算   ★16:15 寝床は2段ベットの下段
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花畑
 去年はコバイケイソウが沢山咲いていたので楽しみにしていたが、今年は一輪も咲いていない。
後で知ったのだが裏年と表年があり、去年は当たり年だったらしい。ネットで調べると他の花にもあるらしい。


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3IMG_8578_20140924091738546.jpg 4IMG_8698.jpg

咲いていた花

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展望写真は別館へ
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7/20 郡上八幡の観光

 2014-09-22
★8:25 淨因寺の左横の駐車場に停めて散策開始(3時間300円)  ★鍛治屋町の古い町並み
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★蓮生寺  ★長敬寺
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★★宗祇水
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★小駄良川の遊歩道  ★宮ヶ瀬橋からの風景
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★やなか水のこみち  ★最勝寺
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★★いがわこみち
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★新橋  ★新橋からの風景
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★★安養寺と郡上八幡城
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★郡上八幡城案内図  ★隅櫓
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★★郡上八幡城

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7/19 能郷白山

 2014-09-22
能郷白山(のうごうはくさん)1617m  200名山  岐阜県本巣市  登り=1:45  下り=1:30
 深田久弥が日本百名山選定の際に荒島岳と能郷白山との二つから前者を選んだ。

★国道157号の有名な「落ちたら死ぬ!!」看板  ★ここは緊張する
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★それとこの場所で、危険と思う距離は少し  ★名物の「洗い越し」
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★上部は広くて走りやすい  ★6:20 温見峠(ぬくみ)の登山口に到着(道の駅から1:10分)
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★天気がイマイチなので様子を見る事にした  ★7:00 雨の心配は無さそうなので出発
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★平坦なブナ林から  ★直ぐに急坂になった
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★ロープ場もある  ★全距離は2.4km
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★急坂は続く  ★7:55 1時間足らずで早、森林限界を超えたみたい
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★天気が良ければ展望が開けるのだが・・・  ★気持ちの良い高原歩き
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★お花畑もある  ★頂上も見えてきた
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★最初のピークは左をトラバースする  ★なだらかな道になってきた
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★8:40 頂上  ★最高点はまだ先の権現社
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★谷コースの道と合流する  
★8:45 権現社(白山や北アルプス、乗鞍岳、御嶽山などの雄大な展望が楽しめるらしいが・・・・)
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★★風も強いので三角点に下りて食事にした
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下山
景色も見えないので蝶の撮影をすることにした
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★10:15 今日、初めての登山者に出会う  ★10:40 私が下山してから出発する方達も居る

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7/17 竹田城跡

 2014-09-21
竹田城跡   標高=354m   兵庫県朝来市
 竹田城跡は4年前に知った。その頃はあまり有名で無かったが最近、天空の城とか日本のマチュピチュと呼ばれて大観光地になってしまった。テレビなどでも報道されるようになって、大勢が押し寄せるので道路規制されて大分下から歩かないといけないようになっている。

★案内板  ★6:00 出発
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★★6:20 第一駐車場(昔はここまで車で来れてたみたい)
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★早朝なので無料入場する  ★先ずは石段登りから
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★最初の城壁が見えてきた  ★城山としては標高が高い
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★遊歩道は敷物で保護されている(雰囲気としては今一)  ★遊歩道より本丸方面
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★二の丸より先端部の城壁  ★本丸は通行止めになっている
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★本丸城壁のパノラマ
3IMG_8142 パノラマ写真

★先端部広場よりのパノラマ
4IMG_8148 パノラマ写真

★先端部より本丸  ★6:50 見学終了して下山
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★天空の城(逆光でイマイチ)  ★7:25 「山城の郷」に帰ってきた
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道の駅マキノ追坂峠
150kmの大移動して琵琶湖近くの道の駅へ。

★★15:00 琵琶湖畔の湾岸道路を走る
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★★道の駅から、少しだけ琵琶湖が見える

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7/16 天滝

 2014-09-19
天滝(てんだき)  落差=98m  100名瀑  兵庫県養父市   登り=0:40  下り=0:35
氷ノ山の東方33kmに位置する雄大な滝は天から降り注ぐかのような荘厳さから、その名が付けられたとされる。

★グループの方達が出発していく  ★案内板
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★10:35 林道終点から山道へ  ★凄い数のストック
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★渓谷沿いの道を行く  ★段々と勾配がきつくなって行く
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★★滝の名前が幾つも書かれているが、滝と呼べるかどうだか?
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★★遊歩道は良く整備されている
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★鼓の滝(初めて滝らしい滝!)  ★東屋とトイレが見えてきた
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★東屋から天滝が見える(木が邪魔で全景は見えない)  ★道は無いが沢に下りて滝壺へ
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★滝壺から天滝を見上げる  ★元に戻って鉄骨階段を登る
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★程なく立派な三社権現立つ広場に出る  ★観瀑所になっているが、ここからも全景は見えない
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★更に奥に進んで岩場を少し登ると絶景が!  ★ギボウシやコオニユリが咲いて良い感じ
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下山
★遊歩道は奥に続いているが疲れたので止める  ★初めての花
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★★若い女性か結構登ってくる  
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★12:55 駐車場に到着  
★観光バスは上の駐車場まで入れないので、林道を大分歩かないといけないので大変

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写真館へ続く
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9/18 草刈り

 2014-09-18
ヤマモモの伐採作業の疲れも取れたので、今日は草刈りに行く。

★例年だと旅から帰るとジャングルになっているが、今年は低くて刈りやすい(天気が悪くて日照時間が短かったため?)  ★ウバメの生垣もそんなに伸びていない
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★★彼岸花は季節が来ると忘れずにキチンと咲く
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★★草刈りが早く終わったので海を見ながらコーヒーと思ったのだが(浜には台風の影響が残っている)
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★浜は流木で汚いので、次のお気に入り場所に移動。物部川の堤防道路からは、車の中から空港と  ★物部川河口と土佐湾が見える
1IMG_2577_20140918150805595.jpg 2IMG_2582 パノラマ写真

★★飛行機も真上を飛んで着陸して行く 
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★★正面の山は工石山

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7/16 猿尾滝

 2014-09-18
猿尾滝   2段  落差=60m   100名瀑   兵庫県香美町

★立派な案内板  ★沢沿いの遊歩道を少し行くと滝が見えてきた
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★落差はあるが水量が少なさ過ぎ  ★滝壺と言えるかどうか?水も汚い
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★★ギボウシが沢山咲いている

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この滝がどうして日本の滝100選なのか理解に苦しむ???
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7/16 神鍋高原の滝

 2014-09-18
八反滝    落差=24m   兵庫県豊岡市

★滝の入口が別荘地の中にある(探すのに苦労した)  ★広くないが駐車場はある
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★駐車場から滝が見えている  ★遊歩道を少し下ると滝が見えてきた
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★パノラマ(滝壺は広くて綺麗)
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★2条の滝  ★タテ位置で
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★滝口  ★滝壺

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一ツ滝   落差=22m

★道の駅から少し離れた神鍋渓谷にある滝  ★綺麗な遊歩道が整備されている
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★何分も歩かない内に滝が見えてきた  ★滝の全景
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★アップ  ★滝壺
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★車で上流に行くと二ツ滝の駐車場がある  ★一ツ滝と同じような滝で、落差も無くて今一

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7/15 霧ヶ滝(撤退)

 2014-09-17
霧ヶ滝   落差=70m   兵庫県新温泉町

★県道103号線沿いにある滝入り口を確認して  ★8:35 先の路肩に停めて出発
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★入り口にあるマップ。滝まで2.4km  ★8:40 入口から直ぐに橋を渡る(小滝の滝壺が綺麗)
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★狭い山道を入って行くと  ★綺麗な遊歩道に出た
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★鉄骨の桟橋が懸けられている  ★電力会社の管理道だったみたい
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★コンクリート橋を渡と又、狭い山道になった  ★滝と岩壁が素晴らしい
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★魚止の滝の標識があるがスッキリト見えない  ★鉄骨の端を渡ると
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★9:05 前方で何か動いた。人の顔の様な物が見えたので、連れが出来たと喜んでいたら、何と熊だった
★熊のお尻(トリミング)飛ぶようにして帰った
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 見通しの利く場所で良かった。熊より先に私の方が気付いたみたいで、出合頭だったらと思うとゾットした。
それに、往きで良かった。還りだったら下りられないので大変だった。
滝までは1:30分の道のりで、熊が居たのは30分くらいの場所。(滝入り口には熊注意の看板は無し)


★県道入口の「おもしろ昆虫化石館」の壁一面に霧ヶ滝  
★雨が多いので、こんな滝が見れれたと思うが、熊には勝てない(ネットより画像を拝借)

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7/15 上山

 2014-09-16
上山(かみやま)946m  兵庫県新温泉町
 上山は地図に載っていない上山高原の丘の様な山だが三角点はある。

★5:00 一人寂しい夜が明けて、朝食を摂っていると、朝焼けしてきた  ★急いで準備して上山に向かう
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★★草が生えて、あまり登る人は居ないみたい
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★10分足らずで三角点に到着  ★手造りの展望台がある
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★5:14 日の出には間に合わなかった  
★360°のパノラマだが知らない山ばかりで今一(扇ノ山は中央の左端?)
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★昨夜の車中泊場所(右の林道を行くと、次の目的地の霧ヶ滝までは近いのだが土砂崩れのため通行止め)
★元来た林道を戻り、グルリと回り込まないといけない(今日は河合谷牧場がキレイに見える)

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9/15 台風被害

 2014-09-16
 現在は事情があって高知市内のマンションで暮らしているが、本来の家が南国市に在る。
家の入口近くに有る山モモの大木が8月の台風で倒れて、家に入れなくなっていた。


★樹齢は約200年くらいと思う(子供の頃は、木の上で鬼さんをして遊んだ事だった)  
★根元から分かれている、北の部分が倒れている
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★★9月14日  3日前から手持ちの道具を使って伐採している(1日の作業時間は3~4時間)
★これ以上は、自分では無理なのでプロに頼む事にした
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9月15日  ユンボまで持って来て本格定  ★9:15 作業開始
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★9:30 またたく間に細切れになってしまった  ★ユンボで吊り上げて移動した
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★9:40 段々と大きくなってきた(摩擦熱で煙が出ている)  ★10:35 大きいと時間が掛かる
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★何かチェーンソウもしんどいみたい  ★11:05 口を開いたのでもう少しで切れる!
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★12:00 整地をして作業完了(スッキリした!!) 
★近所の方が引き取ってくれる事になった(産業廃棄物として処理業者に持って行くと、生木なので何万円も掛かるらしい。無料で引き取ってくれて有り難い)

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7/14 扇ノ山(撤退)

 2014-09-15
扇ノ山(おうぎのせん)1310m  300名山  河合谷コース  距離=3.2km
 南北に連なるなだらかな尾根筋と裾野に広がる広大な高原からなり、遠くから見ると扇のように見えることからこの名がある(ウィキペディアより)

★10:00 雨滝周辺の滝も散策する積りだったが立入禁止で予定が狂ってしまった。まだ時間も早いので、明日登る積りだった扇ノ山に向かう  ★林道沿いに中国自然歩道の標識がある
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★雨滝まで2.3kmと近く、途中に滝群があると思うが、現在は通行禁止になっている(橋を治す気はないのか?)  ★河合谷牧場はガスの中
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★親水公園  ★扇ノ山の登山口を確認
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★上山高原を通り抜ける積りだったが通行止めになっている  ★上山高原までは行ける
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★立派な上山高原避難小屋  ★中には綺麗なトイレもある
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★車中泊できる場所が見付かったのでので扇ノ山に登る事にした。
 (12:20 傘はストック代わりに使って長靴履いて、何時でも雨が降っても良いスタイルで出発)
★丸太階段から始まる
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★直ぐに平坦道になる  ★ブナ林の道が続く
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★12:55 早くも中間点??  ★しかし急坂が始まった。(標識の距離表示はあまり意味がないと思う。あまり山登りをした事がない人達が立てた物だろうか?標高表示にしてほしい!!)
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★13:15 あと頂上まで700m(どれくらいの勾配か問題なのだが)  ★そんな事を思っていると下り坂になった
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★あと400m  ★13:30 展望台に着いた(しかし何も見えない上に、雨が降り出した。頂上に登っても何も見えないと思うので、中止と決める)
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下山
★雨は降っているが、林の中なので大した事は無い  ★自然の杉の木だろうか
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★凄い木  ★15:00 下山すると雨が止んだ(こんな事が多い・・・・・)
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車中泊場所
避難小屋の横で車中泊する積りで居たが、敷地も傾いているし、景色も全然見えないので、付近で探す。
少し先に行くと、絶好の場所を見つけた。

★17:35 この場所に決める  ★車の中から、後方にも高原が広がっている
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★★道路の反対側には上山への登山口もある
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★その左方にはアヤメも咲いている  ★汲み取り式だがトイレもある(しかし一人なのでチョット心細い・・・・)

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7/14 雨滝

 2014-09-14
雨滝  落差=40m  幅=4m  100名瀑   鳥取市
 雨滝は玄武岩の岩肌を飛沫を上げて落下し、水量が多く迫力がある。
周囲には布引滝、筥滝(はこだき)、樋滝(とよたき)など大小48の滝が存在する。


★県道31号にある標識  ★休憩所「滝の傘」の横に大駐車場がある
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★生憎、今日は休業  ★沢山の滝が書かれている(楽しみ!)
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★何か工事をしているらしい  ★木橋と東屋
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★直瀑の滝がみえてきた  ★飛沫が凄くて三脚での撮影は無理
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★上部の岩壁  ★飛沫を浴びながら滝壺を写す
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★工事のため遊歩道が立ち入り禁止になっている。残念!!!
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★雨滝の手前に布引滝があるが立入禁止で近づけない  ★案内板の写真(右が布引滝)

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7/13 河原城

 2014-09-13
河原城   鳥取市河原町

★近くまで車で行ける  ★七夕の名残?
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★城は鉄筋コンクリート  ★城内は展示場になっている(無料)
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★展示場2階  ★最上階からの展望
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★「道の駅清流茶屋かわはら」はコンビニがあって便利だが  ★夜は明る過ぎ

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7/13 山王滝

 2014-09-13
山王滝   落差=15m   鳥取市
 国道482号線から山王キャンプ場へ行くと、滝の入口に案内板とマップがある。

★9:25 相変わらず雨が降っているが頑張って出発  ★たんぽり荘横の林道を入って行く
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★橋を渡る  ★山王滝250mの標識から登り坂になる
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★尾根を越えて下って行く  ★滝が見えてきた
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★長靴を履いているので楽勝で進める  ★チョット捻じれたハシゴを登る
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★チョット水量が多すぎみたい  ★上部
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★右方に少し登ってみる  ★上部
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★滝壺は雨のために少し濁っている(普段は綺麗な色だろうか?)
★10:00 車に戻ってきた
【濡れた物を処理するために(傘をティッシュで拭いたりなど、色々と・・・)トイレに入ったり出たりしていたら、たんぽり荘の主人が不審者と思ったのか、見にきた。「チョットお腹の具合が悪いもので」と、咄嗟に返事をした。旅では濡れ物の後始末が大変!】

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7/13 岩井滝

 2014-09-12
岩井滝(裏見滝)   落差=10m  幅=6m  岡山県鏡野町
 今日は予報通り雨が降っているが、山登りでなく滝見物なので大丈夫。

★7:35 白州山の標識を発見  ★左に行けば白州山(白州山は地図には載っていない隠れた名山と言われている。イワウチワなどの花が多い)。岩井滝の標識は国道から立派な標識が幾つもあった
1IMG_7658_20140912123826458.jpg 2IMG_7659_20140912123828a3b.jpg

★広い駐車場がある  ★滝入り口の手前から綺麗な子滝が見られる
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★名水岩井まで300m、岩井滝まで400m  ★綺麗な渓谷沿いを行く
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★名水【岩井】  ★滝が見えてきた
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★正面より  ★右から
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★滝の裏は結構広い  ★飛沫が凄い
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★★裏見
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★通り過ぎて左側より  ★レンズを拭いて撮り直し
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★8:15 私の好きな滝  ★恩原高原の恩原湖も綺麗

7IMG_7704.jpg 8IMG_7714 パノラマ写真

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7/12 泉山

 2014-09-11
泉山(いずみがせん)1209m   岡山県鏡野町    登り=2:10   下り=1:40
 泉山は人気の山らしく、登山コースがいくつもある。私は滝も見たいので中林コースにする。


★4:40 高松道より飯野山(明日、登る積りだったが天気が悪いので早朝に家を出て今日登る事にした)
★4:50 瀬戸大橋を渡るのは何回目だろう?
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★7:30 立派な標識がある  ★7:45 トイレのある駐車場に到着
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★登山マップと案内板も立派  ★8:27 木橋を渡って山道へ出発
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★手書きのルート図  ★直登コースと流れ星コースの分岐
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★直登コースへ  ★程なくして左の道を行けば天の滝がある

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★標識が割れて、分からないが天の川コースの分岐と思う  
★草がボウボウなので中止(落差50mの火の滝があるのだが、残念!!)
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★直登コースを登ると二の滝分岐  ★少し登ると
3IMG_7531_201409111423557c8.jpg 4IMG_7536_20140911142356e96.jpg

★ゆるぎ岩分岐の標識  ★直登コースへ進む
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★★根曲がり杉に腰を掛けて、今回旅の初山ビール
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★平坦な道になってきた  ★やっと展望が開けて小屋が見えてきた

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★津山孝行ヒュッテ(コースが複雑なので、何処を登っているのか分からなかったが、ここでやっと分かった)
★尾根コースの道に出て一安心
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★ササユリは終盤だが蕾が一輪  ★本日初の登山者を発見
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★林の中に入ると涼しい  ★一山越えて、登り返す
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★11:00 広い頂上に到着  ★左に岩場の展望所がある
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★展望所よりのパノラマ  ★右端が那岐山だと教えてもらった

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下山
★なかなか良い景色(若い女性の方にも沢山出会う)  ★目線が変わると綺麗なササユリも
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★小さなツツジも咲いている  ★(天の川コースは、最近歩かれていなくて相当荒れていると、頂上で聞いた)チョットゆるぎ岩分岐から散策に行ってみる
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★綺麗な標識があるが  ★道は草が覆っている
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★十六夜の滝は滝とは言えない感じ  ★初めて見る花
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★ゆるぎ岩の標識を発見  ★何がゆるぎ岩か分からない
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流れ星コース
二の滝全景
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二の滝
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中林の滝全景
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中林の滝
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★最初の分岐に戻ってきた  ★登山口
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★もう一人、このコースを登っているみたい  ★18:40 道の駅奥津温泉は以前に車中泊したような気がする(4年前に岡山県立森林公園へイワウチワとキクザキイチゲを見に行った時に泊まっていた。早、忘れている!)

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2014年 夏58日の旅

 2014-09-10
岡山・鳥取・兵庫・長野・石川県への旅   7月12日~9月7日(58日間)
            走行距離=4238km  ガソリン代=60500円(358L)  11.8km/L
            ガソリン最安値=158円/L(鳥取市 ㈱うかいや)   最高値=177円/L
 高速道の料金割引が年々、少なくなっていく。全国1000円だったのが50%割になって、7月から30%になってしまった。
少しでも抵抗しようと思って、今回は出来るだけ高速道路を利用せずに旅をすることにした。
目的地は長野県のアルプスだが、岡山まで高速を使って後は、岡山、鳥取、兵庫、岐阜県の山に登ったり、滝見物や、観光をして、一般道を利用するように計画をした。

7月
12(土) 泉山(岡山県)   高知発2:30~院庄IC     大釣の湯   道の駅奥津温泉泊
13(日) 岩井滝(岡山県)その他             河原湯谷温泉   道の駅清流茶屋かわはら泊
14(月) 雨滝(鳥取県)・扇ノ山(雨で撤退)                   上山高原駐車場泊
15(火) 霧ヶ滝(兵庫県)熊が出て撤退         湯の森ゆとろぎ   道の駅神鍋高原
16(水) 八反滝・猿尾滝・天滝他(兵庫県)       やぶ温泉       道の駅但馬楽座泊
17(木) 竹田城跡(兵庫県)・移動150km                    道の駅マキノ追坂峠泊
18(金) 移動100km~岐阜県へ         うすずみ温泉四季彩館   道の駅うすずみ桜の里ねお
19(土) 能郷白山(岐阜県)                              道の駅うすずみ桜の里ねお
20(日) 郡上八幡観光                明宝温泉湯星館     道の駅パシカル清見
21(月) 移動80km                      ひらゆの湯     新穂高無料駐車場泊
22(火) 双六岳・三俣蓮華岳                              三俣山荘泊
23(水) 鷲羽岳・水晶岳                                 双六小屋泊
24(木) 下山                       荒神の湯         道の駅奥飛騨温泉郷上宝
25(金) 洗濯日                      荒神の湯         荒神の湯駐車場泊
26(土) 休養                       荒神の湯2回       荒神の湯駐車場泊
27(日) 唐沢の滝・不易の滝・こもれびの滝                   御嶽山ロープウェイ駐車場泊
28(月) 御嶽山(黒沢口コース)            木曽温泉        道の駅三岳
29(火) 休養                       二本木の湯(物味湯産手形購入)   道の駅三岳
30(水) 休養・移動                                   塩見岳登山口駐車場泊
31(木) 塩見岳                                      塩見岳登山口駐車場泊


8月
1(金) 休養・移動                     湯ったり~な昼神(手形)   道の駅花の里いいじま泊
2(土) 休養・移動                        望岳荘の湯(手形)    空木岳登山口駐車場泊
3(日) 空木岳                                          空木岳登山口駐車場泊
4(月) 休養                   駒ヶ根ビューホテル四季(手形)   道の駅花の里いいじま泊
5(火) 戸倉山                           もみの湯          清里の森駐車場泊
6(水) 御座山・滝2つ                                      清里の森駐車場泊
7(木) 休養                                            清里の森駐車場泊
8(金) 赤岳(県界尾根コース)雨で撤退                           清里の森駐車場泊
9(土) 飯盛山・移動                 蓼科温泉ホテル新湯(手形)    白樺湖畔駐車場泊
10(日) 待機(大雨)                                       白樺湖畔駐車場泊

11(月) 待機(八島ヶ原湿原散策)                            硫黄岳登山口駐車場泊
12(火) 雨で登山中止(硫黄岳)            うつくしの湯(手形)    道の駅マルメロの駅ながと
13(水) 移動・待機                信州穴沢温泉松茸荘別館(手形)  道の駅ほりがねの里
14(木) 待機                                           道の駅ほりがねの里
15(金) 待機                                           道の駅ほりがねの里
16(土) 待機                    黒部観光ホテル(手形)        道の駅安曇野松川
17(日) 待機                       薬師の湯(手形)         黒菱駐車場泊
18(月) 唐松岳(山荘まで)                                  黒菱駐車場泊
19(火) 休養                       竜神の湯(手形)         白馬八方第5駐車場泊
20(水) 白馬岳雪渓散策               八方第二温泉(手形)      白馬八方第5駐車場泊

21(木) 白馬八方の街散策           みみずくの湯(手形入浴終了)   白馬八方第5駐車場泊
22(金) ヒスイ峡・移動                                    道の駅親不知
23(土) 観光(不知火海岸・ヒスイ海岸など)                       道の駅氷見
24(日) 能登半島観光                   和倉温泉総湯        道の駅のとじま
25(月) 能登半島観光(ランプの宿・禄剛埼)                       道の駅狼煙
26(火) 能登半島観光(桶滝など3つ・千枚田など)                   道の駅とき海街道
27(水) 能登半島観光(能登金剛)                            北陸道尼御前SA泊
28(木) 東尋坊・越前海岸観光              湯っぷる高浜        道の駅シーサイド高浜
29(金) 天橋立                                         道の駅舟屋の里伊根
30(土) 玄武洞                        湯の森ゆとろぎ        道の駅神鍋高原
31(日) 久松山                                       道の駅神話の里白うさぎ                 


9月
1(月) 投入堂                     三朝温泉河原の湯2回   道の駅風の家   
2(火) 中蒜山                                      道の駅蒜山高原
3(水) 山乗渓谷(不動滝)              湯原温泉砂湯2回      道の駅風の家
4(木) 待機(雨)                                     道の駅風の家
5(金) 大山                      岸本ゆあいパルの湯     道の駅風の家
6(土) 移動(蒜山IC~いよ西条IC~土小屋)                   土小屋駐車場泊
7(日) 石鎚山                                      PM2:30 帰宅


旅の概要
【山編】
三俣蓮華岳 7/22   ★鷲羽岳と三俣山荘  ★赤岳と硫黄岳(後方大天井、常念)
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鷲羽岳  7/23   ★AM4:55 槍ヶ岳   ★AM10:40 鷲羽池・常念・槍・穂高
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水晶岳  7/23   ★登山道より黒部五郎岳と雲の平   ★槍・穂高・乗鞍・御嶽山・笠ヶ岳・鷲羽岳
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★7/28 御嶽山より中央アルプス   ★7/31 塩見岳東峰より西峰
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★8/3 空木岳の駒石   ★8/6 御座山より八ヶ岳連峰
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【滝編】
★7/13 岩井滝(裏見滝)   ★7/16 八反滝
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★7/16 天滝   ★7/27 こもれびの滝
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★8/26 桶滝   ★9/3 不動滝
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【観光編】
★7/17 竹田城跡   ★8/22 ヒスイ峡
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★8/25 ランプの宿   ★8/29 天橋立
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★8/30 玄武洞   ★9/1 投入堂

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旅の感想
 信州方面への山旅は5年目になるが、夏の天気が年々悪くなって行くような気がする。
一日中晴れた日は殆ど無くて、毎日少しは雨が降っていたような感じがする。
予定した山にも、野口五郎岳、大天井岳など幾つも登れなかった。
 今年で信州方面への遠征は最後の様な気がするので、今までのリベンジをしたかったが、それも叶わなくて、残念だった!!!
 今回の旅は観光が多かったが、山と違って話す人も居なくてチョット寂しかった(観光は家族連れや御夫婦、アベックが多いので・・・・・)。今後の旅の計画を、どのようにするか考えなければいけないと思う。


使用しなかった衣類等
  防寒用  青ジャージズボン・毛糸のセーター・ズボン下×2・ネックウォーマー・耳当て
  その他  長袖インナー×2・パンツ×1・靴下5足・腕抜き・手袋×2・タオル×3・軽アイゼン
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